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連携スタイル3 業務活用

既存業務を変更せずに画面のビューや操作性を改善

実績ある既存業務の利用と、モバイル端末やPCから画面操作できるAPの自動生成により、短期間でアプリケーションを開発できます

ACOS-4の既存業務をオープン側のアプリケーションから部品として呼び出すことで、既存のコアビジネスロジックを変更せず、ビューを中心とした入出力方法の改善ができます。既存オンライン業務のETOS画面定義から連携アプリケーションを自動生成するツールを利用することで、既存業務の解析からアプリケーションの設計・作成までを短期間で行えます。自動生成されたアプリケーションはカスタマイズして、さらに操作性やセキュリティを向上させるなどの拡張も可能です。

オンライン帳票データの活用など既存業務と柔軟に連携

業務呼び出しやメッセージ受信などOLTP機能をライブラリで提供
オンライン業務との柔軟な連携アプリケーションが構築できます

オープン環境の連携APにより、ACOS上の既存オンライン業務をWebサービスでラッピングすることで、既存業務の処理結果をモバイル環境向けの新サービスとして提供することができます。
また、オープン環境の帳票活用APが、VD(仮想宛先)経由で配信されている帳票データをPDFやCSV形式などに変換し、電子データでの保管や表計算ソフトなどでの二次活用が可能となります。
連携APの開発は、EclipseやVS.NETなどの強力な開発環境と、JavaやVB.NETなどのオブジェクト指向言語を用いて効率的に行えます。

最新ITでさまざまな業務を統合し、新業務へ容易にリニューアル

最新のWebサービス技術でシステムをインテグレートします

アプリケーションサーバ上で既存業務を呼び出すアダプタAPを利用することで、ACOS-4を含む企業内のさまざまなサーバ上の業務との情報統合ができ、分散していた情報も、同一画面から入出力させることができます。

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