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製品の特長

PROCENTER/Cのきめ細やかな機能により情報管理を可視化し、生産性や業務効率を高めビジネスにゆとりを生みます。

部門の現場業務では・・・

業務効率化により生産性を向上し、仕事にゆとりが生まれます。

常に最新ファイルを表示

  • ファイルの更新時に旧版を残したまま、同一ファイル名で登録が可能です。
  • ユーザは意識することなく最新版を参照し、誤った旧版利用によるトラブルを防ぎます。
  • 文書のライフサイクル管理を支援

  • 自動採番、承認業務、公開通知、保管期限切れによる廃棄まで、文書のライフサイクル管理を支援します。
  • 多彩な検索機能により、必要な情報を簡単にアクセスできます。
  • 高度なセキュリティを確保

  • 柔軟なアクセス権が容易に設定でき、特定メンバーだけと必要な情報を共有します。
  • すべての操作履歴を管理し、いつ・誰が・どのような操作を行ったか確認できます。
  • 社外との情報共有では・・・

    社外との情報共有を円滑化し、パートナーとの連携にゆとりが生まれます。

    大容量ファイル共有が可能

    独自技術のファイル分割送信機能で、2GB
    を超えるファイルも確実に共有できます。
    ●ファイルごとに生成されるURLを通知する
    ことで即時共有でき、メール添付や媒体送付
    が不要になります。
    • 独自技術のファイル分割送信機能で、2GBを超えるファイルも確実に共有できます。
    • ファイルごとに生成されるURLを通知することで即時共有でき、メール添付や媒体送付が不要になります。

    確実な情報受渡しを実現

    ファイル受領状況を、リアルタイムに確認
    できます。
    ●メール添付時の「送った」「見ていない」など
    のミスを防ぎ、確実な情報共有が行えます。
    • ファイル受領状況を、リアルタイムに確認できます。
    • メール添付時の「送った」「見ていない」などのミスを防ぎ、確実な情報共有が行えます。

    グローバル環境へ標準対応

  • 日本語・英語・中国語(簡体字、繁体字)に、標準で対応しています。
  • 個別ソフトのインストールが不要で、Webブラウザからすぐに利用できます。
  • 情報システム部門では・・・

    システム運用管理の負荷軽減により、情報システム部門にゆとりが生まれます。

    マルチテナント方式を採用

    一つのシステム内に複数の環境を構築できる
    ため、部門ごとに運用が可能です。
    ●「全社情報共有」と「部門限定機密ファイル
    共有」の環境を、同一基盤上に構築でき運用
    コストを削減します。
    • 一つのシステム内に複数の環境を構築できるため、部門ごとに運用が可能です。
    • 「全社情報共有」と「部門限定機密ファイル共有」の環境を、同一基盤上に構築でき運用コストを削減します。

    便利な管理機能を装備

    ファイルの重要度・活用度一覧表示や保管
    期限設定・自動削除機能で、不要文書を削減
    します。
    ●統計用のデータ管理・ファイル情報のエクス
    ポート機能など、便利な管理機能を提供します。
    • ファイルの重要度・活用度一覧表示や保管期限設定・自動削除機能で、不要文書を削減します。
    • 統計用のデータ管理・ファイル情報のエクスポート機能など、便利な管理機能を提供します。

    柔軟なシステム連携を実現

    豊富なAPIの提供で、既存業務システムと連携
    した情報共有基盤を容易に構築できます。
    ●ファイル管理用に文書のプロパティへ独自の
    項目を追加し、APIからの呼び出しができる
    ため、業務に合わせたシステムが構築できます。
    • 豊富なAPIの提供で、既存業務システムと連携した情報共有基盤を容易に構築できます。
    • ファイル管理用に文書のプロパティへ独自の項目を追加し、APIからの呼び出しができるため、業務に合わせたシステムが構築できます。

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