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標準対応による高信頼な基盤の実現

高セキュリティ下で、安全・快適に運用

ISO27000、FISC(*1)安全対策基準、COBIT(*2)をベースに、ENISA(*3)を参考にしてセキュリティ設計されており、クラウドコンピューティングにおいて高い安全性を実現しています。また稼働しているデータセンターも高いセキュリティ(*4)が確保されています。

  • *1FISC:The Center for Financial Industry Information Systems
  • *2COBIT:Control Objectives for Information and related Technology
    ISACA(情報システムコントロール協会)とITガバナンス協会 (ITGI)がまとめたIT 管理についてのベストプラクティス集
  • *3ENISA:European Network and Information Security Agency(欧州ネットワーク情報セキュリティ庁)
  • *4国際保証業務基準『ISAE3402』(*5)または米国保証業務基準『SSAE16』(*6)に準拠した内部統制保証報告書を取得予定
  • *52009年12月に国際会計士連盟(IFAC)が定めたもの
  • *62010年4月に米国公認会計士協会(AICPA)が定めたもの

サービス受託会社の内部統制に関する国際保証業務基準「ISAE3402」および米国保証業務基準「SSAE16」に準拠した内部統制保証報告書を取得

NECは、企業の基幹システムを担うクラウドサービスの一層の信頼性向上に努めております

現在複数の主力データセンターから提供しているプラットフォームサービス「RIACUBE」「RIACUBE-V」のうち、NEC川崎データセンターより提供しているサービスにおいて、サービス受託会社の内部統制に関する国際保証業務基準「ISAE3402」および米国保証業務基準「SSAE16」に準拠した内部統制保証報告書を取得しています。

また、NEC川崎データセンターにおいても、同様の基準に準拠した、受託業務(システム開発・運用・保守等)の内部統制保証報告書を取得しています。

NEC川崎データセンターの「RIACUBE」「RIACUBE-V」を利用されている企業は、自社の財務諸表に係る内部統制の有効性評価に、NECが提供するこれらの報告書を利用することで、委託しているシステム業務(開発・運用・保守等)の内部統制の経営者評価作業の負荷を大幅に軽減することができます。

資料ダウンロード

クラウド共通IT基盤サービスのセキュリティ実装

NECの共通IT基盤サービス「RIACUBE」「RIACUBE-V」のセキュリティ実装について、設計方針や具体的な実装方法を、内部統制とセキュリティの運用面から解説します。(2012年3月14日の関東NUA第7回ITソリューションセミナー資料を、いただいたアンケートを基に更新しました。)


  • クラウドセキュリティの実装[更新版]

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情報セキュリティ報告書2012

NECグループの情報セキュリティへの取り組みを紹介します。 本報告書のp.24-25に、クラウドセキュリティの取り組みを掲載しています。


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