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記事情報

@IT連載「OSSライセンスで条件を指定する権利はどこからくるのか?」

@IT

IPA/SOFTICの解説記事を始め、オープンソースソフトウェアについて解説した記事の中には、「OSSライセンスは契約である」という誤解を目にすることが多い。この連載は「第9回著作権・著作隣接権論文」で佳作に入選した論文をベースに、その誤解を解いてみるという試みみるものです。(全6回)

(1) 「OSSライセンス=契約」という誤解を解く  (2014/12/18)

@ITで連載「企業技術者のためのOSSライセンス入門」

OBCIメールマガジン特別寄稿

「オープンソースをライセンス的に正しくつかうための11のチェックポイント」

2009年1月24日「オープンソースカンファレンス2009 Sendai」での講演内容を6ページに渡り記事にしていただいたもの。

「オープンソース・ライセンスに関するみんなの疑問」2008/01/15

2007年12月8日「オープンソースカンファレンス2007 Fukuoka」で、IPA OSSセンターとして下記『虎の巻』を紹介させていただいた際、ご質問の多かったOSSライセンスの触りをご紹介しています。

『オープンソースで構築! ITシステム導入 虎の巻』

IPAで編さんした書籍です。
第1章の一節および第7章「知っておきたいライセンス」でOSSライセンスについて解説しています。(IPA Forum 2007 での紹介資料)

「オープンソースソフトウェアが開発コミュニティからユーザーに届くまでの仕組み」

日本OSS推進フォーラム 2004年度サポートインフラWGでの活動の成果資料です。

次の2点に集約される内容を記載しています。

  1. 今までシステム構築でよく利用されたOSSを開発するコミュニティには、「中心となって活動する開発者の氏名が明らかになっている」「活動内容がWebで公開されている」という特徴があり、今後、システム構築で新たなOSSを利用する場合には、この観点でOSSを選択して利用する事が望ましい。
  2. OSSのサポートには、「開発コミュニティのサポートは、自己責任を前提とした相互扶助窓口であることが多い」「開発コミュニティ以外のベンダーがサポートを提供している」「自己責任で利用するか、商用ソフトと同様にさまざまなベンダーのサポート範囲/レベルを利用するかを選択することが出来る」などの特徴があり、ユーザーは必要に応じた適切なサポート範囲/レベルを選択してOSSを利用する事が望ましい。

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