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OpenMeisterEnterprise® FAQ ライセンスについて

FAQ

Q. [共通]実行ライセンスと開発ライセンスの違いについて教えて下さい。
A. 実行ライセンスは実運用時に必要なライセンスです。また、開発時でもプロジェクトで共通のサーバを立てて結合テスト等を行う場合は実行ライセンスが必要です。購入単位は使用するサーバのCPU単位となります。

開発ライセンスは開発時に必要なライセンスです。開発時にスタンドアロンで開発を行う場合は開発ライセンスのみで構いません。購入単位はOMEを使用して開発する開発者の人数単位となります。

また、実行ライセンスでは、実行ライセンスを利用しているマシン上での開発を行うことが出来ます。

Q. [共通]デュアルコアCPU搭載のサーバを利用します。OMEのライセンスはいくつ必要でしょうか?
A. 1パッケージ内に複数のコアが搭載されているCPUは、コア数÷2(小数点以下切り上げ)と数え、次の様になります。

  ◎ シングルコア CPU 1個 = 1ライセンス
  ◎ シングルコア CPU 2個 = 2ライセンス
  ◎ デュアルコア CPU 1個 = 1ライセンス
  ◎ デュアルコア CPU 2個 = 2ライセンス
  ◎ 4コア CPU 1個 = 2ライセンス
  ◎ 4コア CPU 2個 = 4ライセンス
  ◎ 8コア CPU 1個 = 4ライセンス
  ◎ 8コア CPU 2個 = 8ライセンス
Q. [共通]サーバマシンで仮想OSを使用するのですが、仮想OSごとにライセンスを購入する必要があるのでしょうか?
A. 仮想OSをご利用の場合でも、実マシンのCPU数にてライセンスを数えてください。

Q. [共通]運用系と待機系のマシン構成でアプリケーションを動作させるのですが、待機系にもライセンスが必要でしょうか?
A. 同時に使用しているCPU数分のライセンスが必要ですので、待機系のCPUの個数は数えません。

Q. [共通]仮ライセンスとはどのような位置づけのライセンスなのでしょうか?
A. 仮ライセンスは、ライセンス発行依頼書にご記入いただく事項が決定するまでの間にご使用いただくためのライセンスです。(正式ライセンスを発行させていただくためには、ライセンス発行依頼書に必要事項をご記入いただく必要があります。)

仮ライセンスは申請いただきましてから1ヶ月間のみご利用いただける期限付きのライセンスとなっています。

Q. [共通]ライセンスファイルはどのような形で送付されますか?
A. 電子メールで送付致します。
宛先は、ご依頼の際に送付先としてご指定いただいた方宛てです。

Q. [Java版]サーバマシンのIPアドレスが変更になったため、今まで使用していたライセンスファイルが使用できなくなりました。どうすれば良いのでしょうか?
A. お手数ですが、お問合せ窓口までお願いいたします。

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