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OCR/ドキュメントスキャナ

小型ボディに凝縮された高性能が、手書き伝票の大量作業を効率的に実現。

OCR(光学文字認識装置)は1976年(昭和51年)、N6370を発売開始、用紙に書かれた文字やマーク等を認識し、コンピュータで扱えるデジタルデータ化する入力装置として誕生から約40年経ちました。用紙の大きさや業務処理によってラインアップを充実して参ります。

OCRスキャナ

従来装置からご使用されているお客様を初め、新規にご導入頂けるお客様と幅広い層に向けて、お客様のニーズに合わせて開発しています。従来装置からの互換性確保、使い勝手の良さ、認識と同時に用紙全体や部分イメージを入力でき、ドキュメントスキャナ用途もこなす、汎用性を持たせています。

N6370A

N6370A

ラインアップとして片面読取りでは基本100枚/分、高速180枚/分、両面読取りでは360面/分の3モデルを取り揃えています。

N6370K

N6370K

帳票のナンバリング印字、ダブルスタッカ(帳票の排出先が2つ)を搭載しながら軽量、コンパクトサイズな装置になります。

NS-4000B

NS-4000B

大型で床設置のOCRスキャナは、帳票を載せる場所(ホッパ)と取り出す場所(スタッカ)が左右に分かれており、連続作業では最低2人のオペレータが必要になります。NS-4000Bではホッパの下にスタッカがあるので、1人のオペレータで連続稼働状態を維持することが可能になります。

ドキュメントスキャナ

OCR処理に最適なイメージとファイリング画像を出力できる機能を搭載しています。カラー画像の他、専用画像LSIにより帳票色を赤/青/緑とデジタル処理を行うことにより、ドロップアウトしたイメージ出力することができます。
※販売については、別途窓口までご連絡ください。

AS-600B

AS-600B

ラインアップとして片面読取りでは160枚/分、両面読取りでは320面/分を取り揃えています。

デスクスタンドスキャナ

銀行窓口端末、印鑑照合端末、遠隔相談端末、その他受付窓口でのシステムなどのな業務に提案が可能です。重要書類等(帳票の破損や傷つくと困るもの、イメージスキャン時に帳票が見えなくなることによって不安となる場合)をイメージ入力する場合に最適です。アプリケーションと連携するためのシステム構築が必要となります。
※販売については、別途窓口までご連絡ください。

NS-1000SX

NS-1000SX

約1秒の高速画像入力することができます。(B6横サイズ、グレー200dpi、専用API使用時)

最新情報

  • 2015年4月1日お問い合わせ先の部門名が変更になりました。[New]

資料請求・お問い合わせ

OCRに関するご質問、カタログのご請求は下記までお願いいたします。
お電話でのお問い合わせは、パートナーズプラットフォーム事業部 OCR担当まで

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