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特長

お客様の業務にフィットするシステムを短期間で構築可能

業務にフィットするシステム構築

Obbligato III は、完成度の高い業務機能に、独自のカスタマイズを加えることで、業務にフィットするシステムを短期間に構築できます。

  • 完成度の高い業務機能を多数提供
  • 柔軟なカスタマイズが可能
  • パーソナライズによる操作性の向上

豊富な実績に裏付けられた幅広いソリューションを提供

統合BOMをコアにECMとSCMの2つのバリューチェーンを連携し、製品開発力の強化と企業競争力の向上に貢献します。
また、お客様の重点課題や規模に合わせて必要なソリューションから段階的に拡張することが可能です。

BOMシステム構築において数多くの成功事例とノウハウを共有

製品ライフサイクルに渡り変化していく製品構成情報(用途別BOM)を連携・整合する「統合BOMソリューション」で多数の実績をもっています。
その実績をもとに、BOMを中核として製品ライフサイクル全般における技術情報の統合的な管理を実現することで、お客様と製品のパフォーマンス向上を支援します。

  • 各部門で管理する用途別BOMを物理的に統一してしまうのではなく、それぞれを連携して統合管理することができるため、各業務にフィットしやすく、運用が定着しやすい
  • BOMの流れを効率化することで、新規開発や設計変更リードタイムを大幅短縮
  • 設計者様の声を反映した様々なBOM作成・管理機能を提供

グローバルものづくりをトータルにサポート

エレキ設計、メカ設計、ソフト開発の各部門で管理されている データベースから矢印がでてPLMのオブリガートを指している

グローバルでの製品開発に求められる環境・安全・セキュリティなどの国際規格や法規制への対応を支援し、競争力のある製品投入をサポートします。

  • 組込みソフト開発連携の提供でメカ・エレキ・ソフトを統合管理
  • セキュリティ機能の強化によりコンプライアンスを強化
  • 統合的な化学物質管理が可能

また、新興国向け製品企画の際など、要件から仕様や機能に展開し、企画BOMとして設計に引継ぐことで現地で「売れる製品」の早期市場投入を実現します。

  • 市場と顧客の要望と仕様・機能・構成を見える化
  • フロントローディングにより、上流段階での設計品質を向上
  • グローバル展開における共通プラットフォーム開発やモジュラー設計を推進

クラウドサービスの提供によりそうITコストを極小化

オンプレミス(自社導入型)、個別対応型クラウド、SaaS型クラウドを提供します。
お客様の状況やご要望に合わせた導入形態を選択可能です。
SaaS型クラウドサービス「Obbligato for SaaS」は、低予算で、専任要員がいなくても導入できるため、国内外の拠点単位や事業単位で、短期間で小規模にPLMを立ち上げたい際に最適です。
また、「Obbligato Ⅲ」の検証ツールとしても利用可能で、PLM導入の失敗リスクを軽減できます。

  • クラウド型PLM Obbligato for SaaS サイトはこちらから

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