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コンセプト

NECの考えるPLMの方向性

日本の製造業は製品のQCD(品質・価格・納期)の向上という従来の課題に加え、新興国市場におけるビジネスの拡大や収益体質の強化など、新たな課題にも直面しています。

こうした課題に対応し、ものづくりの競争力を強化するためには、PLM(Product Lifecycle Management)がますます重要になっていきています。

NECはPLM「Obbligato III」、「Obbligato  for SaaS」をご提供することで、フレキシブルな海外分散開発を推進し、「売れる製品づくり」を支援します。また、お客様や業務に合った最適な利用形態をご選択、あるいは組み合わせて使っていただくことで、IT投資のミニマム化を実現します。

NECは、競争力の源泉である製品開発プロセスを強化することで、製造業のグローバルなものづくりを支援します。

Obbligatoの方向性

Obbligatoは業務機能の強化と、最新テクノロジーの両面から強化しています。
最近では、グローバルでの製品開発に求められる環境・安全・セキュリティなど国際規格や法規制への対応を支援する機能を強化し、競争力のある製品投入をサポートします。
また、お客様のご要望を製品に反映する仕組みもご用意しております。

Obbligato III の方向性イメージ

  • クラウド型PLM Obbligato for SaaS サイトはこちらから

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