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【No.6】ビッグデータ基盤研究会(研究型・UF発表有り) AI/BIツールで使う分析データの効率的な収集とは?
多種多様なデータ蓄積に欠かせない分析基盤

対象
  • ビッグデータの活用、データの収集・蓄積に興味のある方
  • データ加工プロセスや技術に興味のある方
  • データベースに対して課題を抱えている方
日程 月1回、各1.5日間の開催です。
開催地は参加メンバーの地区比率に応じて決定します。

参加申込

※お申込フォームが別ウィンドウで開きます

参加申込

申込締切:2017年11月24日(金)

研究会の概要

顧客獲得・販売促進、在庫最適管理、製品品質・サービスレベル向上など、価値あるビッグデータ分析につながるデータ処理基盤について、最新技術や実機を使った検証を行います。

近年、センサーやカメラなど情報収集ツールの発展により、業務に使用している構造化データだけではなく、非構造化データも対象とした分析が注目されています。しかし、蓄積したデータを使いこなせていると感じている企業は多くありません。ビッグデータの分析は、いかに分析に必要なデータを効率的に抽出し、分析しやすいかたちに加工できるかが、鍵になります。
本研究会では、データ蓄積に関する課題解決のほか、ビッグデータを活用する前処理(データの品質向上)からデータ加工まで、日々の業務や分析システムを支える処理基盤について研究します。

図:研究会の概要

研究会の進め方

異なる環境、業種から集まったメンバー同士の話し合いの中で、メンバーにとって有益な研究テーマを決定します。テーマ決定後は、イベントへの参加や企業訪問、NECからの情報・製品の提供を通じて、研究討議を行います。実際にサーバーマシンを使用した検証も可能です。

NECからの情報提供例

  • Hadoop/Spark技術についての概要説明、NECの取り組み紹介
  • データ連携(ETL)ツール「Talend」紹介、デモ
  • データレイク、データプレパレ―ションの現状や課題に関するディスカッション
  • NEC 品川イノベーションワールド見学

2017年度発表テーマ

「はじめてのビッグデータ基盤体験記」(2017年度)
データの収集・分析手法と、Hadoop環境構築の際の課題についての研究成果を発表

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申込締切:2017年11月24日(金)

 

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