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会合 平成20年度

長崎地区分科会
「女がかたる 酒のうんちく」&「『見える化』による業務プロセス改革の提案」

開催日時 平成21年2月19日(木) 13:30〜16:20
会場 ホテルセントヒル長崎  出島の間
〒850-0052 長崎市筑後町4−10
TEL:095-822-2251
定員 30名(先着順)
参加費 無料
申込締切 平成21年2月13日(金)
概要
【第一部---13:30〜15:00】
テーマ 「女がかたる 酒のうんちく」
講師 伊豆 美沙子 氏
講師プロフィール
享保2年(1717年)創業以来、280年余り続いた「蔵元」の娘として生まれOL生活を経て、現在、酒のプロデュースと営業にあたる。保守的な業界にとっては異色の存在。かつて福岡は「日本三大酒どころ」として隆盛を極めた土地柄。「福岡ルネサンス」旗印のもと、県産酒の再評価や日本酒への理解を深めるべく講演活動も積極的に展開している。「酒の善し悪しは人間と同じ、一升(一生)付き合わんとわからん」が持論。
京都女子大学文学部卒。福岡県宗像市在住。
福岡国税局・酒類審議委員等も経験。
現在、KBCラジオ『日曜の朝の色いろ』(AM8:00〜8:30)のパーソナリティも努める。
【第二部---15:20〜16:20】
テーマ 「『見える化』による業務プロセス改革の提案」
講師 NECソフトウェア九州
「見える化」とは、ITコンサルティングによる業務の課題発見から改善の道すじ
「見える化」のメリットを中心に、業務プロセスの改善促進についてご紹介いたします
お問い合わせ先 九州NEC C&Cシステムユーザー会事務局 担当:小野・大神
TEL:092-261-2801 FAX:092-261-2811
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