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会合 平成21年度

−第2回ITソリューションセミナー−

今後3年間のIT部門のあり方

〜ITシステム、インフラをどうすべきか?〜
開催日時 平成21年6月17日(水)14:00〜16:30 (受付開始 13:30)
会場 住友芝公園ビル 7F ユーザーサロンA
定員 120名 *先着順にお申込みを受付け、定員になり次第締切とさせて頂きます。
定員に達しましたので申込みを締切りました。多数のお申込みありがとうございました。
参加費 無 料 *関東NUA会員以外の方は参加費2,000円(当日ご準備願います)
申込締切 6月15日(月)
概要
講演1(14:00〜15:30)
テーマ 「今後3年間、IT部門はどうすべきか?」
講師 日経コンピュータ 編集長 谷島 宣之 氏
<講演概要>
IT予算の緊縮化が進む中、企業のIT部門はどう対応すべきか?
見直されるシステム内製化、コスト削減に向けたシステム延命への取組み、欧米水準のシステム構築、形を変えるITインフラ。今後3年間にIT部門がすべきことについて、日経コンピュータ編集長が経済動向及び多数の企業事例から考察し、ご紹介します。

<講師プロフィール>
1960年生まれ。1985年電気通信大学情報数理工学科修士課程修了、日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社、日経コンピュータ編集部に配属。日経ウォッチャーIBM版記者、日経ビズテック編集委員を経て、2007年から日経ビジネスオンライン、日経コンピュータ、ITproの編集委員と「経営とIT」サイト編集長を兼務。2009年1月から日経コンピュータ編集長。著書に『システム障害はなぜ起きたか』、『動かないコンピュータ』(いずれも日経BP社刊)がある。プロジェクトマネジメント学会員、ドラッカー学会員。
講演2(15:45〜16:30)
テーマ 「Windows 7の全貌と最新機能」
講師 マイクロソフト株式会社 ディストリビューション営業本部 久保 陽子 氏
<講演概要>
処理が高速で、使いやすく、思いどおりに動作するPC―そんなPCがあれば、企業の生産性は飛躍的に向上します。場所を問わない生産性、セキュリティと制御の強化、PC管理の簡素化など、Windows Vistaをベースに基本的な機能の大幅な向上を実現し、さらに想像もできなかったような新しい機能を搭載したWindows 7。
経済環境が厳しさを増す中、理想のPCでビジネス環境を一新するヒントを得ていただくために、マイクロソフトの新OS Windows 7の製品概要をご紹介いたします。
企画担当委員
丸本 幸宏 (株式会社大林組)
安澤 紳太郎(株式会社コスモプラニング)
東  吉郎 (財団法人日本情報処理開発協会)
田村 喜望 (日本大学生産工学部)
下田 完司 (ブリヂストンソフトウェア株式会社)
後藤 明男 (株式会社文明堂東京)
森屋 実  (株式会社三井住友銀行)
問い合わせ先 関東NEC C&Cシステムユーザー会事務局
TEL:03-3798-8664 FAX:03-3798-8715
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