「iシンポジウム2007」〜ITプラットフォームの方向性とACOS・A-VX資産の活用〜

関東NUA
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ご挨拶

情報システムを取り巻く環境が大きく変化するなか、基幹業務システムの中心的な役割を担ってきたメインフレームの膨大な資産をいかに有効活用するかが経営課題の一つとなっています。また、今後の企業情報システムを考える上では、最適なプラットフォームの構築や、経営と連動したITシステムの構築が求められています。

本年度のiシンポジウムでは、2007年問題にも触れながら、基幹サーバ(ACOS‐4、ACOS−2、A−VX)を軸に、既存ソフトウェア資産や運用ノウハウの有効活用について、情報交換を行い、NECのプラットフォーム戦略や企業情報システムの方向性を確認する場として企画開催いたします。

つきましては、ご多忙の折とは存じますが、多くのNECユーザーの皆様方にご参加いただきたくご案内申し上げます。

関東NEC C&Cシステムユーザー会
委員長 坂井 賢次(三井住友海上システムズ株式会社)

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