関東NUAトップ > 会合 平成19年度 > 「ACOS-4とオープン系データベースの連携によるデータ活用実機体験」
会合 平成19年度

−第1回システム製品技術セミナー(ACOS-4)−

「ACOS-4とオープン系データベースの連携によるデータ活用実機体験」

開催日時 平成19年5月18日(金)14:00〜17:00
会場 NEC春日ビル 1F Platform Innovation Center
定員 20名
*先着順定員になり次第締切させて頂きます。(1人1台実機を使用)
なお、定員オーバーのためご参加出来ない方には、予め事務局からご連絡申し上げますのでご了承のほどよろしくお願い申し上げます
対象者
  • ACOSの基幹データをオープン系で活用したい方、今後活用をお考えの方
  • オープン系DBMSでの更新業務の結果をACOSの基幹データに反映したい方
参加費 無 料(非会員2,000円/1人)
申込締切 5/14(月)
概要
【講演&実機体験---14:00〜17:00】 *途中休憩あり
テーマ
「DataCoordinatorによるACOS-4とオープンのデータベース連携」
講師
NEC 第一コンピュータソフトウェア事業部
エキスパート 濱田 光保 氏
<概要>
本講演では、ACOS-4 RIQSUやVSASとオープン系データベースとのデータ連携を可能にする「DataCoordinator」を中心に、データ連携の必要性や、その手法などをご紹介いたします。
 DataCoordinatorのデータ連携作成ツールや運用管理ツールを使用して、実際にACOS-4のデータをオープン系へ、またオープン系データベースのデータをACOS-4へ連携することを体験していただきます。実機を使用した「データ連携定義の作成」「作成したデータ連携定義の実行」を実施しますので、具体的なイメージがつかみやすい内容となっております。
  • データ連携の実現方法に迷われている方
  • データ連携ツール導入をご検討の方
  • データ連携を手作りアプリケーションで考えられている方
データ連携をご検討の方は是非ご参加下さい。    
(関連URL) http://www.ace.comp.nec.co.jp/dc/

<内容>
以下の講演と構築体験を予定しております(一部変更の可能性もあります)。
  • データ連携の必要性とその方法
      - なぜデータ連携は必要なのか
  • ACOS-4-オープン系データベース・データ連携製品「DataCoordinator」のご紹介
      - DataCoordinatorとは
      - 適用事例
  • 体験デモ
      - DataCoordinatorのインストール
      - RIQSUやVSASとオープンDBのデータ連携定義の作成
      - 作成したデータ連携定義の実行と運用方法
ご質問・ご要望 日頃よりACOS-4システム製品を運用している中で、ご質問・悩みなどがありましたら参加申込フォームのご連絡事項欄へご自由に記入ください。
*ご質問の締切は5月14日(月)迄とさせていただきます。
担当委員 長江 高明(日清紡績株式会社)
お問い合わせ先 関東NEC C&Cシステムユーザー会事務局
TEL:03-3798-8664 FAX:03-3798-8715
pagetop