iシンポジウム2006 ACOS資産、A-VX資産の有効活用とこれからのITプラットフォーム 関東NUA
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ご挨拶

情報システムを取り巻く環境は変化し、基幹業務システムの中心的な役割を担ってきたメインフレームの膨大な資産を有効活用することが経営課題の一つになっています。COBOL資産をオープン環境へ移行するマイグレーションやパッケージの導入などその手法は各社各様で、今後の企業情報システムを考える上では最適なプラットフォームの構築や、経営と連動したITシステムの構築が求められています。本年度のiシンポジウムでは、メインフレーム、オフコン資産の有効活用だけでなく、これからのプラットフォーム戦略、ITシステムの考え方のヒントを掴んでいただける場として企画開催いたします。つきましては、ご多忙の折とは存じますが、多くのNECユーザーの皆様方にご参加いただきたくご案内申し上げます。

関東NEC C&Cシステムユーザー会
委員長 森元 淳平(株式会社大林組)

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