関東NUA


ITセキュリティ最前線
〜企業は、こうして闘っている〜



開催日程 2005年5月31日(火)14:00〜16:45
会場 住友芝公園ビル 7F ユーザーサロンC
定員 100名
※先着順にお申し込みを受付け、定員になり次第締切とさせて頂きます。
参加費 無料
※関東NUA会員以外の方は参加費2,000円(当日徴収いたします。)
申込締切 5月27日(金)
プログラム概要 【講演I ---14:00〜15:00】

テーマ ITセキュリティ最前線 〜 企業は、こうして闘っている 〜
講師 日経コンピュータ  副編集長  小原  忍 氏
<講師プロフィール>
1989年、東京理科大学大学院理工学研究科情報科学専攻終了。日経データプロ編集で情報通信分野などを担当した後、1993年から日経オープンシステム(現・日経システム構築)の記者。主にネットワークとアプリケーションの融合をテーマに、システム構築・運用全般の記事を執筆。1998年5月から同誌副編集長、2000年5月から同誌編集長。
2002年12月に日経コンピュータへ異動し、現在、同誌副編集長。


【講演II ---15:15〜16:45】

テーマ NECグループでの情報安全対策への取り組み
講師 NEC CSR推進本部企業行動推進部
顧客情報セキュリティ室長 久野 秀策 氏
「○○社が機密情報を漏えい」「ホームページから個人情報が流出」
このようなニュースが毎日のように新聞紙面をにぎわしています。個人情報保護法が4月1日から完全施行され、個人情報の取扱がますます重要視される中、個人情報や機密情報に関する事故は、企業の存続にかかわる問題となります。企業の情報漏洩対策が急務になっている今日、もはや「つい、うっかり」では決して済まされません。
NECグループでは、個人情報も含めたお客様情報の保護に積極的に取り組んでおります。
本講演では、漏洩対策、管理施策など、特に地道な人の行動面の情報保護の取り組みについてご紹介します。



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