関東NUA

第4回システム製品技術セミナー(ACOS-4)のご案内
〜i-PX9000の活用による高速化〜


iシンポジウムで紹介した、新ACOS-4 i-PX9000が10/7に発表されました。
このi-PX9000 による高速化技術の一端を、いち早くご紹介します。
(なお、既存ACOSでも活用できる機能を含みます。)

<iシンポジウム>:本年の8月20日開催、参加者187名。
テーマ「既存ソフトウェア資産の有効活用とこれからの情報システム基盤」


開催日時 2004年11月9日(火) 14:00〜17:00
会場名 住友芝公園ビル7F ユーザーサロンC
参加費 無料(非会員:2,000円/1人)
申込締切 11月8日(月)
内容 【講演&デモ】

テーマ1 「i-PX9000のご紹介」
講師 NEC 第一コンピュータソフトウェア事業部
グループマネージャー 小川 修一 氏
8月20日に関東NUA主催のiシンポジウム/ACOS-4セッションで説明した、新ACOS-4i-PX9000、ならびに新OS ACOS-4/VXの内容について、再度ご説明します。

テーマ2 「メモリディスクによる効果的なジョブ実行のご紹介」
講師 NEC 第一コンピュータソフトウェア事業部
エキスパート 高野 俊英 氏
i-PX9000では初期搭載メモリが拡大されます。拡大されたメモリを効果的に利用する方法として、メモリディスク、および、それを活用したパラレルジョブステップによるジョブ実行の高速化を、デモを混じえてご紹介します。

テーマ3 「仮想CKDディスクのご紹介」
講師 NEC 第一コンピュータソフトウェア事業部
エキスパート 風戸 正哉 氏
CKDディスクからiStorageへの移行コストを大幅に削減し、性能向上を実現するACOS-4/VXの新ソフトウェア、仮想CKDディスクについて、デモを混じえてご紹介します。



TOPページへ会合一覧へ
Copyright(c) 2004 NEC C&C Systems Users Association All Right Reserved.