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会合 平成22年度

実践セミナー(第1回)
『今後3年間、IT部門はどうすべきか?』

開催日時 2010年5月26日(水) 15:30〜17:00 (開場15:00)
会場 NEC 東海支社 1階 コンベンションホール
参加費 無料
対象 経営者、経営企画部門、IT部門の責任者、IT部門の方 等
申込締切 5月19日(水)
概要
セミナー内容
IT予算の抑制が続く一方、クラウドコンピューティングや国際会計基準(IFRS)といったキーワードが登場しています。企業のIT部門はどう対応していくべきでしょうか?システムは内製でいくべきか外部を使うべきか。さらなるコスト削減は可能か。IT部門の人材育成は。そして経営トップの期待に答えるIT利用とは何か。今後3年間にIT部門が取り組む内容について、日経コンピュータ編集長を務めた谷島編集委員が多数の企業事例から考察し、ご紹介します。
講師
日経BP社 コンピュータ・ネットワーク局 編集委員
谷島 宣之 氏
1960年生まれ。1985年電気通信大学情報数理工学科修士課程修了、日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社、日経コンピュータ編集部に配属。日経ウォッチャーIBM版記者、日経ビズテック編集委員を経て、2007年から日経ビジネスオンライン、日経コンピュータ、ITproの編集委員と「経営とIT」サイト編集長を兼務。2009年1月から日経コンピュータ編集長。2010年3月から現職。著書に『システム障害はなぜ起きたか』、『動かないコンピュータ』(いずれも日経BP社刊)がある。プロジェクトマネジメント学会員、ドラッカー学会員。
担当委員 原口 賢一(住友軽金属工業株式会社)/渡辺 徹(CKD株式会社)
問い合わせ先 中部NEC C&Cシステムユーザー会事務局(廣田・井上・樋田(トイダ))
TEL:052-222-2148  FAX:052-222-2229
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