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三菱電機グループの皆さまへ みにマガ

身近になった新世代のフラッシュストレージでビジネス効率をアップ。
フラッシュストレージラインナップご紹介

身近になった新世代のフラッシュストレージでビジネス効率をアップ。フラッシュストレージラインナップご紹介

データ量が増大し、ビジネスのスピードは加速しています。「大量のバッチ処理時間を短縮したい」「システムを更改したい」といった、お客様の課題を解決するのがNECのフラッシュストレージです。
オールフラッシュの製品から、必要な領域のみをSSDで処理するSSDとHDDを組み合わせたハイブリッド製品まで、幅広いラインナップから業務要件に最適なモデルをお選びいただけます。

記事の最後には、フラッシュストレージに置き換えた場合の効果を測定するアセスメントサービスや、オールフラッシュストレージの速さを実感いただける体験セミナーについてもご紹介しています。ぜひ、最後までご覧ください。

「フラッシュストレージ=高価」は過去の時代に

フラッシュストレージが高価で、手軽に導入できない時代は過去になりつつあります。優れたコストパフォーマンスを備えたNECのフラッシュストレージは、次の3つの特長を備えています。

特長1 用途で選べる幅広いラインナップ

  • 手軽に導入できるローエンドから、本格的なハイエンドまで幅広い機種ラインナップ。
  • オールフラッシュからハイブリッドまで、業務の要件に合わせた最適な選択が可能。

特長2 業務処理のリードタイムを劇的に短縮

  • アプリケーションを変更せず、HDDからフラッシュへ置き換えるだけで高速化。
  • 面倒な事前チューニングは不要で、導入と同時に即利用可能。

バッチ処理の大幅短縮例

機器のリプレースのみで業務に影響がなく、バッチ処理が7時間19分→1時間55分に短縮*したケースです。

  • *改善効果はお客様環境や構成により異なります。

特長3 高信頼でハイコストパフォーマンスを実現

  • 故障が少なく長寿命・省電力で、信頼性の高いストレージ環境を構築。
  • 高性能用途では、HDDストレージよりもフラッシュストレージが低価格化。
  • 手軽に導入できる、リーズナブルなハイブリッドモデルも提供。

ビッグデータ分析や仮想化基盤に最適な、2モデルが新登場!

大規模なデータ処理や基幹システムの仮想化に最適な、オールフラッシュストレージが新登場。豊富なストレージ機能を備え、業務の高速化を促進します。

多種多様なシステム要件・用途に合わせ、最適なモデルが選択可能

1万台の導入実績を持ち、劇的な効果を発揮するフラッシュストレージ

ビジネスの分野を問わず、NECのフラッシュストレージはさまざまなシステム領域で、業務の効率化や生産性の向上に大きく貢献しています。以下に、導入事例をご紹介します。

フラッシュストレージの効果を測定~アセスメントサービス

HDDストレージの使用状況データを取得させていただき、フラッシュストレージに置き換えた場合の効果(IOPS、スループット、レイテンシなど)を測定する簡易アセスメントサービスです。

  • 現システムのストレージI/O負荷を、正確に把握し可視化。
  • 現システムのボトルネックが、ストレージI/Oに起因するか否かを見極め。
  • フラッシュストレージへリプレースすることによる導入効果を測定。

詳細は、お気軽にお問い合わせください。
アセスメントのレポート例

オールフラッシュストレージの速さを実感~体験セミナー

実機を使って、「こんなに速いのか!」を体験できるセミナーを実施中。高負荷なデータベースのアクセス環境を再現し、HDDストレージとの性能差や、高負荷業務を追加しても性能に影響がないことを実体験できます。ぜひ、その威力をご体験ください。

  • フラッシュストレージの動向とiStorage M310F/M710Fのご紹介。
  • iStorage M310Fによるデモンストレーション。
  • 実機確認/操作体験(オプション)

企業のプライマリストレージとして、フラッシュストレージの導入はこれからますます加速すると思われます。データベース負荷の高いシステムや、柔軟な仮想化基盤の構築などの案件へ、ぜひフラッシュストレージの導入をご検討ください。また、アセスメントサービスや体験セミナーもご活用ください。お問い合わせを、お待ちしています。

(2016年2月18日)

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