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AnyONE導入のポイント3

最近、新築対応だけではなく、”リフォーム工事”の受注に注力しようとする工務店が増えています。他社が対応した物件のリフォーム工事の受注はもちろんですが自社で工事を行った”OBのお客様”からの工事は当然受注したい最重要案件になります。

物件を引き渡して一段落つくとついつい関連情報の整理も後になりがちになり、物件情報はひとまとめに保管はしているけど必要がないと見る機会はほとんどない

・・というお話を伺います。


アフターフォローは5年、10年と継続的に実施が必要で、物件引き渡し後もお客様との接点は長く続きます。

しかし、期間が空いてしまうため”点検の実施”が忘れがちになったり、”何をいつ行ったか”を確認するのに手間取ったりすることも多いようです。

  • OB客からの電話ではじめてアフター対応をしたことがある
  • 定期点検の日を忘れていた 
  • 過去のクレームの有無や修繕履歴が分からない
  • アフターフォローが手薄になり、工事を他社にとられてしまった

アフターフォローやリフォームもしっかりとした対応ができるようにして、お客様との長期の関係づくりをしたいという工務店様の中には、そのためのサポートの仕組が欲しいと考えている会社様も多くいらっしゃいます。

  • 引き渡し前の工事情報と共に修繕改修も含めた追加工事情報を一緒に管理し、担当者でなくとも、履歴情報を簡単に探し出せるようにしたい
  • コンピュータのほうから点検や訪問の予定日を自動的に知らせてくれる仕組みが欲しい
  • クレーム情報をうまく活用して、次につなげたい

”アフター充実”をキーワードに、AnyONEを導入した会社様の声です。

AnyONE for JHOP の詳細機能はこちら

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