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easyHousing(イージーハウジング)

~工事受発注電子化サービス~

工事受発注電子化サービス
【easyHousing(イージーハウジング)】とは

請負工事の受発注業務を電子化するASPサービス(*1)です。同時に発注書、請書を電子契約書として保管します。

サービスなので手軽にシステム導入できるだけでなく、安価に工事受発注業務の大幅な効率化を実現することができます。また、工事受発注業務に携わられている幅広い業種でご利用いただけます。 既に16,000社以上の企業で導入いただいております。(*2)

  • *1:インターネットを介してアプリケーションをご利用いただけるサービス
  • *2:2015年7月現在

工事受発注サービスeasyHousingの特徴

①サービス型での受発注機能の提供

  • 契約書の電子保管を含む受発注業務をサービスで提供します。 サービスなので、新しくシステムを構築する必要はありません。
  • サービスだから、システムに詳しくない担当者の方でも手軽に導入していただけます。
  • システム運用のためのメンテナンス業務も不要です。

②コストダウン

  • 通信費、紙資源、トナーや郵送代、ファイリングスペースの削減などに加え、事務作業工数の削減によるコスト削減が見込めます。
  • 紙帳票が不要だから印紙代も不要になります。

③省力化・効率化

  • 電子化により今まで時間と手間を要していた、書類作成、コピー、仕分け、郵送、ファイリングなどの事務作業が軽減されます。
  • データでのやりとりだから郵送やFAXに比べて手続き完了までの時間を大幅に短縮します。
  • 最大12年間データ保管します。
  • 電子上で必要資料を保管できますので、保管スペースが不要になります。
  • データセンター内に保管した過去の取引履歴を検索・表示でき、過去の取引データの活用も可能です。

④リスク・コンプライアンス対応

  • 取引履歴の保管がされ、取引の透明性がより確保されます。
  • 発注書、請書が電子上できれいに紐づいた状態で原本保管され書類紛失の心配 もありません。
  • 人的ミスも低減し、これらをチェックするための業務や手続きが不要になります。
  • 国土交通省の「技術的基準」に係るガイドライン(建設業法施行規則第13条の2第2項)を順守したシステムで発注書・請書を電子契約書保管します。

導入効果

従来、建設工事の受発注業務は、FAXや郵送による書面のやり取りが大半を占めていました。 そのため、手作業による事務作業に多くの時間と手間を要しました。 「easyHousing」ではそれらの作業を電子化。よりシンプルで効率的な受発注業務の実現にお役立ていただけます。

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