ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソリューション・サービス
  3. 物流システムソリューション
  4. 輸配送管理システム(TMS) ULTRAFIX
  5. 導入事例
  6. 営業倉庫業様
ここから本文です。

営業倉庫業様 -輸配送管理システム(TMS) ULTRAFIX

概要

業態

営業倉庫からスーパーへの食品配送。

効果

TMS導入により運賃締め処理をリアルタイム化。
運送コストの削減し、かつ常にコスト状況を把握可能に。

ご要望(改善課題)

  • 配送に関わるコストや状況を管理・把握したい。
  • 運送会社毎に配送ルートが固定され、車両積載率・稼働率が低く配送効率が悪かった。
  • 運賃締め処理が人手により2週間~1ヶ月かかり、終了まで運送コストを把握できなかった。

 

導入効果

  • 短期導入が図れた。
    (物流制約にとらわれたパラメータ設定やカストマイズ無し)
  • 実態にあったシステム導入で、ドライバーや倉庫サイドでの混乱が少なかった。
  • 積載計算など面倒な計算を人間が行わなくてよくなり、大幅な計画時間の削減を実現。
    処理時間の大幅な短縮(60分→20分)
    計画修正時間の短縮(60分→20分)
  • ホスト集中システムの分散化によるシステム危機の分散
  • (センターごとに自由に運用時間の設定)

 

配送計画から実績、コスト管理まで一貫して管理

配送計画はもとより、運賃計算や売上・支払債権管理、各種原価管理といった配送に関わるコストを管理可能に
運行日報は、デジタコと連動し実績収集した。

運送コストの削減

毎日荷量によってダイナミックに最適ルートを立案。
結果、車両台数が減り、運送コストが削減された。

運送コストをリアルタイムに把握

導入後、運賃締め処理を自動化したことで、必要な人手が減り、 コスト状況がリアルタイムに把握可能となった。

導入効果

各種原価管理

ページの先頭に戻る