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クラウド型 事故削減支援サービス

くるみえ

クラウド型事故削減支援サービス「くるみえ」は、ドライブレコーダーで取得した危険運転映像や車両運行データを使って、営業用車両やトラック等、業務用車両の事故削減を支援します。事故削減により、お客様の3C(CSR、CS、COST)改善に寄与します。

事故削減支援「くるみえ」

特徴

安全運転指導による事故未然防止

NECのクラウド基盤上に送信された車両の加速度情報や位置情報が集計・解析され、車両管理者にヒヤリハット発生のアラームをリアルタイムに通知します。これにより、運転者への安全運転指導や注意喚起を迅速に行うことが可能となり、事故の未然防止を支援します。

通信回線を使ったデータアップロードが可能

ドライブレコーダーで取得した映像や運行データをモバイル通信網を使ってアップロードすることにより、管理者は早期に運転者の状況を把握できます。

車両管理に関わるコストの削減

事故発生件数を低減することで、自動車保険料や車両修理のコストを低減するとともに、安全運転が浸透することで燃料費も低減できます。

導入効果

事故削減

事故削減

車両のフロントガラスに設置したドライブレコーダーが、速度の急激な変化や衝撃などを感知したときに、前後20秒の映像をメモリーカードに記録します。

  • 運行管理者は映像を通じてドライバーの運転特性を知ることが可能
  • 映像という客観的なツールにより、具体的な事故防止策の指導が可能
  • ドライバーの安全運転意識が高まり、“事故発生率半減”や“無事故による保険料最大割引”の実績あり

業務効率向上

業務効率向上

標準的に備わった各種画面や帳票に活用により、事故削減はもちろん、車両管理業務上における無駄の排除や効率化が可能です。

環境負荷低減

環境負荷低減

安全運転により急発進や急ブレーキ、速度超過が減少し、燃費向上・エコドライブにつながります。

利用イメージ

利用イメージ

ニュースリリース・イベント・セミナー

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