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第1回 江東区のご紹介

「あの街この街ギャラリー」の記念すべき第1回として平成12年度総合研究会開催地である江東区をご紹介します。

江東区の概要

江東区:遠景

今回の総合研究会の会場となる東京ファッションタウンをはじめ、東京ビッグサイトやヴィーナスフォートなどトレンディタウンの顔と、その昔、松尾芭蕉がその旅の第1歩を記した深川、また、永代橋・清洲橋を通りゆっくりと人々の生活を見つめながら流れる隅田川など様々な表情を見せる江東区。第一回目はその江東区の見所をいくつかご紹介していきたいと思います。

PARK

江東区:公園

「ここが本当に23区?」と疑いたくなってしまうほど緑豊かで広大な広さの公園がここ江東区にはいくつも点在しています。全長250m主塔の高さ60mという大きな吊り橋が園内を連絡している木場公園、都内最大級の親水公園仙台堀川公園、6種類ものニュースポーツが楽しめるという辰巳の森海浜公園や、横十間川親水公園にはボート場の他、水上アスレチックや田んぼ、花菖蒲園などもあります。その他、新東京百景の一つでもあり日本情緒あふれる清澄庭園も有名ですよね。

美術館

江東区:東京都現代美術館

大人から子供まで楽しめるカルチャースポットも数多くあります。国内外の現代美術の宝庫東京都現代美術館(木場公園に隣接)や様々な演出で150年前の下町深川へと誘ってくれる深川江戸資料館、2000余りもの貴重な資料を展示している芭蕉記念館、また、広重や北斎の絵にも残されている万年橋は、架けられた当初(江戸時代の始め)は現代とはまた違った美しさの見事な虹型の橋だったそうです。

夜景

江東区:吉野屋の見える赤い橋

江東区と言えば臨海副都心、臨海副都心と言えば夜景で有名なスポットでもあります。風情たっぷりの屋形船から眺める橋や街は昼とは全く違う表情を見せてくれることでしょう。粋でいなせな船頭さんが夜の隅田川、東京100万ドルの夜景を案内してくれるとのこと。屋形船はどちらのお店も20名から貸し切りしていただけるそうです。

東京ファッションビル

江東区:東京ファッションビル

そして最後になってしまいましたが、今回の総合研究会開催地である「東京ファッションタウンビル」のご紹介です。臨海副都心、東京ビックサイトにほど近い場所にあります。

江東区:東京ファッションビル外観

外観に特徴のある建物で、中に入ると大きな吹き抜けになっています。アトリウムコートでは水と光と音の競演が素晴らしい世界一の室内滝、シャワーツリー35が午前10時から午後9時の毎正時と午後9時半に見ることができます。

結び

…以上で、簡単ではございますが江東区のご紹介を終わらせて頂きます。

江東区:区章

より詳しい情報は右の江東区の区章からもリンクしている
江東区ホームページよりどうぞ!

※江東区ホームページが当紹介ページの参照元となり、画像や情報の転載に当たっては江東区ご担当者様より許可を頂いております。

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