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ホーム > ソリューション・サービス > 地方公共団体向けソリューション「GPRIME」 > 自治体クラウド「GPRIME for SaaS 内部情報サービス」まるわかり特設サイト > 4.どうやって導入するの?
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4.どうやって導入するの?

デモ機などで実務と照らし合わせつつ無理なく、確実に導入可能です。

導入までの流れ(財務会計サービスの場合)

導入の流れは、従来のシステムを構築する形とは異なり、サービスを利用する上での調整作業が中心となります。その際には、各種ツールの活用や、導入支援SEの的確なアドバイスによって、打ち合わせ回数を削減。地方公共団体の負担を軽減しつつ、短期間でのスムーズな導入を実現します。(※1)

1.機能範囲の確認

導入支援コミュニケーション用サイト「クラウドHP」上の機能仕様書で、使いたい機能が網羅されているかをご確認いただきます。

図版:機能範囲の確認

GPRIME for SaaS の詳細がわかる「クラウドHP」の閲覧をご希望の方は、別途お問い合わせください

2. ケーススタディでイメージをつかむ必要な場合デモ機貸し出し

実際に行われている事務の流れを「GPRIME for SaaS 」で利用する場合、どんなイメージになるのかを「ざいむどりる」というケーススタディシート使ってイメージしていただきます。(※2)

3. 疑似デモ環境で実際の操作感を確認必要な場合デモ機貸し出し

「シートだけを見ても、イメージがわかない」という声に対応し、実際の操作イメージがわかるデモ環境「eちゅーとりある」をご用意しました。操作画面と説明音声で、ケーススタディシートにそった操作感を確認していただきます。

4. 事務フローで実際の運用をシミュレート

導入したときに、どのような事務の流れ(フロー)になるのかについて、フローチャートを使ってシミュレートしていただきます。同時に必要な処理、帳票の確認を行っていただきます。(※3)

写真:事務フローで実際の運用をシミュレート

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5. 必要事項を書き込んだら、サービスの利用開始!

図版:必要事項を書き込んだら、サービスの利用開始!

事務の流れが把握できたら、いよいよ最後にヒアリングシートに必要な項目を記入していただきます(この処理はご利用になりますか? この設定はこのプランでよろしいですか?など)。次にセットアップシートによるマスターデータ(所属・職員・科目等)を設定したら、サービス開始に向けた仮稼働を行います。お客様にて動作確認後、実業務へ移行していただきます。

サービス導入は、最短4ヶ月程度で完了いたします。
人事給与、文書管理もほぼ同様の流れで導入することが可能です。

※1導入における当社指定作業の場合となります。導入要領により打ち合わせ回数は異なります。諸条件については、別途お問い合わせください。クラウドHPに掲載しているコンテンツについては、パッケージの機能強化により変更となる場合があります。その場合は、最新のパッケージの機能による運用を優先させていただきます。

※2これまでの導入事例から想定した当社指定の運用を実施する場合のケーススタディです。

※3当社パッケージにおける運用フローです。

お試しお見積り・お問い合わせはこちらから

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