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iStorage RemoteDataReplication、iStorage RemoteDataReplication Asynchronous   [iStorage ストレージ]

特長

本製品は、異なるディスクアレイの筐体間で、論理ディスク単位に定義される業務ボリュームの複製ボリュームを作成し、遠隔地で複製データを利用できるようにします。

なお、iStorage RemoteDataReplication Asynchronousは、ディスクアレイ間のデータの移行や、小規模なリモートデータレプリケーションを運用する利用者のために、iStorage RemoteDataReplicationに一部機能制約を設け、低価格を実現した製品です。

異なる筐体間で複製ボリュームを作成

異なるディスクアレイの筐体間で、複製ボリュームを作成可能

任意の時点で、任意の業務ボリュームの複製を作成可能

  • 複製を任意の時点で切り離して、別目的に利用可能
  • 再接続時も、更新差分管理機能により、短時間で再同期化

iStorage MシリーズではiStorage RemoteDataReplication や iStorage RemoteDataReplication Asynchronous の設定を、お客様自身で行っていただくことも可能です。
設定手順についてはこちらのドキュメントを参照してください。

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