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Japan Storage Vision 2015   [iStorage ストレージ]

講演報告「企業ITシステムの運用課題に対するNECストレージの取り組み」

2015年2月13日(金) 「第15回 Japan Storage Vision」(IDC Japan主催 於:東京カンファレンスセンター品川)が開催されました。
本イベントでは、「ストレージ投資の新しい波、次世代ストレージが拓く可能性」というテーマの下、次世代ITインフラ構築の指針と、ビジネス環境の変化に対応できる情報マネジメントの課題解決策をご来場の方々に提案し、ストレージ投資の新しい方向性をご検討いただくため、IDC Japanのアナリストと業界のITベンダーによる講演が行われました。

【画像】講演風景ITプラットフォーム事業部
シニア・エキスパート 竹森 恭子

竹森による講演「企業ITシステムの運用課題に対するNECストレージの取り組み」は、クラウド環境における企業ITシステムの新たな課題について、NECが解決の方向性やSoftware Defined Storageに対する取り組みを紹介、さらに、新しいビジネスを生み出すビッグデータ基盤について紹介しました。

本イベントでIDCからは、「次世代ストレージ」(フラッシュストレージ、スケールアウトストレージ、オブジェクトストレージ、Software Defined Storageなど)を含めた新技術を積極的に活用し、第3のプラットフォームへのシフトや既存環境の課題解決に活用、ストレージ投資の判断基準を変え、ITインフラの将来ロードマップを踏まえた投資をするなどと提言がありました。

講演資料

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