ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. 製品
  3. サーバ・ストレージ
  4. iStorage
  5. 課題・目的から探す
  6. バックアップの効率化
  7. データ量抑制とバックアップの時間短縮
ここから本文です。

データ量抑制とバックアップの時間短縮   [iStorage ストレージ]

増え続けるデータ容量を抑制し、バックアップ時間を短縮したい

導入前の課題

  • ファイルサーバの空き容量が不足し、ディスクの増設も出来ない。データ量の増加が止まらない。
  • データ量の増加に伴いバックアップ時間が増加、さらにはバックアップ構成が複雑になってきている。

データ量を抑制し、容易にバックアップ時間を短縮できないか。

バックアップストレージ「iStorage HSシリーズ」と
NFS/CIFSファイルサーバ向け ILMソフトウェア「StorageForce
で解決します!

解決のポイント

  • データを最適配置する ILM製品 「StorageForce
    使用頻度の低いファイルや古いファイルを現在のファイルサーバから別の廉価・大容量ストレージへアーカイブ(移動)します。ファイルサーバのデータ量が削減されることにより空き容量が増え、かつバックアップにかかる時間も短くなります。
  • iStorage HSシリーズの重複排除技術
    同一データはまとめて記録する重複排除機能と物理データの圧縮機能でバックアップ用途なら平均20分の1に圧縮・保存(*1)、データ量増加を抑制します。
  • バックアップストレージ(iStorage HSシリーズ)を二次ストレージ(*2)としても使用
    二次ストレージ領域はバックアップ不要になります。
  • *1データ特性に依存します。
  • *2一般的に使用頻度の高いファイルを格納する高速・汎用ストレージやファイルサーバは一次ストレージ、使用頻度の低いファイルを格納する廉価・大容量ストレージは二次ストレージと呼ばれています。

効果、メリット

  • ストレージのデータ量削減
    初期導入で65%削減効果が期待できます。

  • バックアップ時間短縮
    一般的な事務系業務の共有ファイルサーバでは40%の時間短縮効果が認められました。

  • 二次ストレージのデータ量増加抑制
    データの圧縮機能により、将来のデータ量増加を抑制します。

【画像】一次ストレージから二次ストレージへ移行&バックアップ

iStorage HSシリーズ & StorageForce 導入効果

検証結果(ホワイトペーパー)

「バックアップ時間短縮ソリューション(iStorage HS + StorageForce)」
会員登録(無料)が必要です。

[無料]簡単アセスメント「社内のファイルサーバを見える化!」実施中

「どれくらいの空き容量が増えるのか?効果はどれくらい?」の疑問にお答えします。まずは、利用状況の把握・確認から実施してみましょう。

ページの先頭へ戻る