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テープ媒体も含めたサーババックアップ   [iStorage ストレージ]

D2D2T(Disk to Disk to Tape) でバックアップを効率化したい

導入前の課題

  • サーバ管理者がバックアップに追われ、他の業務に支障をきたしている。
  • テープ媒体へのバックアップまで含めた、効率的なバックアップを行いたい。
  • バックアップの運用方法を見直し、D2D2T(Disk to Disk to Tape)バックアップにしたい。

iStorage NSシリーズ」+「バックアップソフト」
で解決します!

ストレージ:この製品をおすすめする理由

「iStorage NSシリーズ」と「バックアップソフト」を使うことで、以下のようなことを実現できます。

  • ディスクからディスク、そしてディスクからテープへバックアップを取る「D2D2T(Disk to Disk to Tape)バックアップ」で効率的なバックアップを行えます。可搬性のあるテープに保存できるため、オフサイトで保管することで、災害対策(ディザスタリカバリ)としても有効です。
  • 最新のバックアップをNAS上に格納することで、ちょっとしたリストア(復元)に素早く対応できます。
  • バックアップソフトのステージング機能を使って、テープへのバックアップも可能なため、管理工数を削減できます。また、テープからの直接リストアも行え、スピーディな業務再開が可能です。

【画像】iStorage NSシリーズのフェールオーバイメージ

D2D2T(Disk to Disk to Tape)バックアップのメリット

主なバックアップメディアには、NASのような「ディスク」と「テープ」とがあります。ディスクの特長は、ランダムアクセスでデータの出し入れが容易なことですが、長期保管や移動には向かないため、短期的なバックアップメディアとして利用するのがベターです。一方、テープは可搬性に優れ、コストも安いため、長期保管や災害対策(ディザスタリカバリ)のためのメディアとして有効です。D2D2T(Disk to Disk to Tape)バックアップは、ディスクとテープの両者の特長を生かした理想的なバックアップ方法と言えます。

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