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InterSec - 機能強化ポイント

newInterSecVM/CS,LB,MW V4.0 2016/6/10出荷

CS(プロキシ/Webフィルタリング)
・Webコンテンツのキャッシュをメモリ領域に変更
・フォーワードプロキシのHTTPS可視化機能(オプション)

LB(ロードバランサ)
・ネットワーク型 InfoCage SiteShellをサポート
・SNAT方式に対応(オプション)
・管理ツールの英語対応

MW(メール/DNS・DHCP)
・LDAPサーバ実装によるMW複数台によるユーザ管理
・スパム対策、ウイルスチェック、メール無害化を行うMission Critical Mail Filterを搭載(オプション)

InterSecVM V3.0  2014/1/31出荷

    共通
    ・VMware ESXi5.5対応
    ・Windows Server 2012 R2 Hyper-V対応

    CS(プロキシ/Webフィルタリング)
    ・64bit対応
    ・IPv6をフルサポート

    LB(ロードバランサ)
    ・Sorry Server機能(L7負荷分散時のみ)を搭載
    ・IPv6をフルサポート
    ・64bit対応
    ・CLUSTERPRO Xを標準搭載し、手動フェイルオーバに対応

    MW(メール/DNS・DHCP)
    ・メールソフトにPostfixを採用
    ・Active Directory連携によるユーザ管理

InterSecVM V2.1(Hyper-Vのみ) 2013/4/8出荷

共通
・Windows Server 2012 Hyper-V対応

InterSecVM V2.0 2011/7/15出荷

共通
・Windows Server 2008R2 Hyper-V対応
・パケットキャプチャ機能

CS(プロキシ/Webフィルタリング)
・ICAPサーバ冗長化機能
・no-cacheリクエスト制御機能
・HTTPヘッダ編集機能

LB(ロードバランサ)
・待ち受けポートとは異なる転送先ポートの設定に対応
・L7無通信タイマの可変化

MW(メール/DNS・DHCP)
・メール着信通知機能
・メール転送フィルタ機能
・IPv6をサポート
・DNSSEC対応
・64bit対応


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