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InfoFrame Table Access Method - 動作環境

InfoFrame Table Access Method(HP-UX)

ハードウェア

マシン NX7700iシリーズ
必要メモリ容量 1GB以上
必要ディスク容量 インストール領域 /opt 配下に30MB以上
ログ、トレース出力領域 /var 配下に 1.4GB (デフォルト設定時)
表データの入力ファイル配置領域 (使用条件に依る)
設定ファイル配置領域 (使用条件に依る。/etc 配下に設定ファイルサイズの約2倍強が必要。NAS上に配置することを推奨。)
更新ログ保存領域 (使用条件に依る。SAN上のストレージに配置する必要がある。)
追加ハードウェア 設定ファイルの配置先として、全サーバで共有可能なNAS(強く推奨)
サーバ障害後、切り替えの発生しうるサーバ間で共有可能なSAN上のストレージ(ジャーナルオプション使用時には必須)
ネットワークを介したサーバのバックアップ(本製品機能)を行う場合、1Gb Ethernet以上のLANを構成できるLANスイッチ(当該構成時には必須)

ソフトウェア

OS HP-UX 11i v3 (IPF,64bit)

InfoFrame Table Access Method(Linux)

ハードウェア

マシン Express5800/100シリーズ、NX7700xシリーズ
必要メモリ容量 1GB以上
必要ディスク容量 インストール領域 /opt 配下に30MB以上
ログ、トレース出力領域 /var 配下に 1.4GB (デフォルト設定時)
表データの入力ファイル配置領域 (使用条件に依る)
設定ファイル配置領域 (使用条件に依る。/etc 配下に設定ファイルサイズの約2倍強が必要。NAS上に配置することを推奨。)
更新ログ保存領域 (使用条件に依る。SAN上のストレージに配置する必要がある。)
追加ハードウェア 設定ファイルの配置先として、全サーバで共有可能なNAS(強く推奨)
サーバ障害後、切り替えの発生しうるサーバ間で共有可能なSAN上のストレージ(ジャーナルオプション使用時には必須)
ネットワークを介したサーバのバックアップ(本製品機能)を行う場合、1Gb Ethernet以上のLANを構成できるLANスイッチ(当該構成時には必須)

ソフトウェア

OS Red Hat Enterprise Linux 6.2 (x64,64bit)
追加ソフトウェア
  • Oracleの表データを本製品の入力ファイル形式へ変換する場合は、Oracle Database 11g Release 2 Clientが必要

InfoFrame Table Access Method Lite

ハードウェア

マシン Express5800/100シリーズ、NX7700xシリーズ
必要メモリ容量 500MB以上
必要ディスク容量 インストール領域 /opt 配下に15MB以上
ログ、トレース出力領域 /var 配下に 1.4GB (デフォルト設定時)
表データの入力ファイル配置領域 (使用条件に依る)
設定ファイル配置領域 (使用条件に依る。/etc 配下に設定ファイルサイズの約2倍強が必要。)

ソフトウェア

OS Red Hat Enterprise Linux 5.3、6.4、6.5 (x64,64bit)

  • Oracleは、米国ORACLE Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • HP-UXは、米国およびその他諸国におけるHewlett-Packard Companyの登録商標です。
  • Linuxは、Linus Torvalds氏の商標です。
  • Red Hatは、米国およびそのほかの国において登録されたRed Hat, Inc. の商標です。
  • 本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。

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