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InfoFrame Relational Store - 導入効果

「増え続けるログデータの蓄積」や「急激なアクセス数の増加によるデータベース性能の低下」にお困りのお客様は是非「InfoFrame Relational Store (IRS)」をご検討ください。

例えば、インターネットサービスプロバイダのお客様にとって、会員数が急増した場合でもサービス品質を維持することは、CS(Customer Satisfaction:顧客満足度)向上の観点でとても重要です。
IRSを導入すれば、会員数が急増を予測した時点で新たにコモディティサーバを追加して、IRSデータベースシステムをスケールアウトすればサービス品質劣化(Webのレスポンス時間の悪化等)を未然に回避できます。

ビッグデータ時代を迎えて、サービス利用端末のマルチデバイス化や情報発信現の多様化が進み、データ量とアクセス数は増加の一途を辿っています。
IRSを、インターネットサービスプロバイダにお客様に加えて、データ量やアクセス数の増加特性の予測が困難なキャリア、金融、流通サービス、交通、データセンター等のお客様にも積極的にご提案いたします。