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InfoFrame Relational Store - 基本機能

「InfoFrame Relational Store(IRS)」はスケールアウト中であってもアプリケーションから発行されるクエリを処理できるため、“リレーショナルデータベース(Relational DataBase:RDB)”のようなシステム拡張に伴う業務の運用停止が不要です。
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RDB向けに開発してきたアプリケーション資産を流用できるとともに、慣れ親しんだSQL(Structured Query Language)を使って業務アプリケーションを開発できます。
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トランザクション処理をサポートすることで、データ一貫性を重視する業務であるためにKVSを利用できなかったオンライントランザクション系サービス(ECサイト、キャリア、金融等)への適用が可能となります。
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サーバ障害時には、複製データを保持するバックアップサーバがフェイルオーバして業務継続できます。
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KVSでは利用できなかったユーザ認証やアクセス制限をサポートすることで、KVSをエンタープライズ環境で安心して使用できます。
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IRSにデータを蓄積するだけではなく、蓄積した大量データをHadoopを使って高速に分析や加工できます。そして、分析結果や加工結果は、IRSに再び長期保存できます。
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管理コンソールを使えばIRSシステム構成、各サーバの設定や稼働状態をGUI操作で確認でき、大量サーバで構成するIRSシステムであっても可用性・利便性を損なうことなくシステム運用ができます。
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JDBCドライバに加えて、ODBCドライバとCOBOL用インタフェースをご用意しています。Java技術者の方はもちろん、CやCOBOL技術者の方にもIRSをご活用いただき易くなっています。また、CやCOBOLで作成された既存資産の移行も可能です。
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RANGE CLUSTERというデータ格納構造により、M2M(Machine to Machine)など大量データの格納・蓄積に安定した性能を発揮します。
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DBセキュリティで評価の高いIBM社製 InfoSphere Guardium との連携を国内DB製品で初めて実現しています。セキュリティ問題発生時は、容易かつ迅速に状況追跡が可能です。
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