ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソフトウェア
  3. InfoFrame
  4. InfoFrame Dr.Sum EA
  5. Webセミナー
  6. Webセミナー3
ここから本文です。

InfoFrame Dr.Sum EA - Webセミナー

コストを抑えて、幅広いニーズに対応
データ活用は「InfoFrame Dr.Sum EA」にお任せ!

読みどころ!
これが、理想のBIツール「InfoFrame Dr.Sum EA」!

「操作性」「柔軟性」「導入コスト」というBIツールの課題をみごとにクリアするBIツールがある!

…というイトウ部長の言葉に、興奮を隠せないタカハシさんとモリタさん。

その理想のBIツール「InfoFrame Dr.Sum EA」とは、導入コストが抑えられ、しかも経営層から現場担当者まで幅広いニーズに応えられる柔軟性があり、使い勝手もいいのだとか。
データ活用の課題がどのように解決できるのか、
「イトウ部長、教えてくださ~い!」

「InfoFrame Dr.Sum EA」とは?

イトウ部長 まず簡単に説明すると、『InfoFrame Dr.Sum EA』は、導入実績が豊富なデータ活用・情報分析ツールなんだ
タカハシさん しっかりした実績に裏打ちされたBIツールというわけですね!
モリタさん くわしく教えてください!

3人の課題、これで解決!
「InfoFrame Dr.Sum EA」

「多種多様なデータを必要なときに必要な形で入手できない」現場担当者の課題を解決!

  • ブラウザ上で自在に集計データを表示し、閲覧できる。
  • CSV、Excel、PDFへのダウンロードもボタンひとつで可能。データの二次加工も容易。
  • 複数の集計を同一画面内で同時に行う「マルチ集計」や、ランキング表示などの多彩なフィルタで、多角的な分析レポート画面を作成。
イトウ部長 タカハシくんも、ブラウザ操作くらいはできるだろう?
タカハシさん もちろんですよ!ブラウザベースなら、自分で操作してレポート作成できると思います!
リアルタイムに販売予算と実績の進捗率などをデータ分析できるようになったら、営業現場の意識そのものが向上しそうです。

「ExcelやAccessでの対応には限界がある」分析作業者の課題を解決!

  • 多次元分析によるレポート作成など、さまざまな角度から高度な 分析処理をExcel上で実現。
  • 複数のシートへの集計結果の表示や、複数の集計結果を1シートに結合表示することも可能。
  • Excel画面からのドリルダウン・ドリルスルーにも対応。
イトウ部長 ExcelやAccessを駆使しなくても、マウス操作のみでExcel形式の分析レポートが作れるんだ。データベース構成を把握している情報システム部が使えば、鬼に金棒だよ
モリタさん 現場レベルでは作成が難しい高度なレポートが必要になる場合は、やはりイトウ部長のところにお願いするでしょうけど、従来に比べて、情報システム部の負荷はずっと減るでしょうね
イトウ部長 そういうこと!

「データの管理・分析方法が組織的に統一されていない」経営層・経営企画の課題を解決!

  • 20種類を超える多彩なグラフ表現やチャートを駆使したグラフィカルな分析を実現。
  • 経営判断に必要な指標をわかりやすく可視化。
  • ノンプログラミングのマウス操作でレポート作成ができるため、迅速な状況把握を実現。
モリタさん グラフ表現のバリエーションが豊富で、経営状態が一目でわかりますね。まさに、こういう経営資料が作りたかったんです
イトウ部長 操作が簡単だから、モリタくんでもデータを自在に可視化できると思うよ
モリタさん 自分で生データから分析情報が確認できるなら、各部署で独自に加工されている進捗データなどを集めて回る必要はなくなります!

しかも、コストを抑えて導入できる!

モリタさん 残る問題は…
イトウ部長 そう、導入コスト。だけど、安心したまえ。『InfoFrame Dr.Sum EA』はコスト面でも非常に優秀なんだ

クライアントライセンスフリー

サーバライセンスであり、何人のユーザが使用しようとクライアントのライセンスがフリーで、CPUやコアチャージも不要。さらに高速集計データベースも内包されているので、導入コストを低く抑えることができます。

スモールスタート可能

まずは現場担当部門のみで導入するといったスモールスタートが可能なので、導入効果を検証しながら、拡張していくことができます。

タカハシさん 「操作性」「柔軟性」「導入コスト」すべて問題ナシってわけですね
モリタさん これなら情報担当の責任者である常務も納得してくれますよね、イトウ部長!

大企業の膨大なデータも、お任せあれ!

後日、さらに詳しく資料をまとめ、3人は情報担当の責任者である常務のもとを訪れました。
BIツール「InfoFrame Dr.Sum EA」について説明しましたが、どうやら常務にはひとつ気になることがあるご様子。

常務 だけどねえ、君たち。うちは金融系企業だよ。膨大なデータ量を扱ってるんだが、その『InfoFrame Dr.Sum EA』とやらで対応できるのかね?
イトウ部長 もちろんです! 『InfoFrame Dr.Sum EA』は豊富な導入実績があって、多くの大企業に導入されているんですよ
タカハシ・モリタ ケーススタディもいろいろと調べてきましたが、ご覧になりますか?
常務 そうだな、他社で実際にどのような効果を上げているのか、まずは見せてもらおうか。我が社への導入の話は、それからだ

はたして、「InfoFrame Dr.Sum EA」は、きびしい常務のメガネにかなうのでしょうか?「InfoFrame Dr.Sum EA」の ケーススタディを詳しく見ていきましょう!

ダウンロード

InfoFrame Dr.Sum EA のご紹介
データ活用・情報分析ソフトウェア「InfoFrame Dr.Sum EA」をご紹介します。

顧客優良化のための基本作法
情報分析のためにBIツールを選定するにあたり、企業内に分析対象となる『情報の把握』と分析を行うための『判断基準(ルール化)』について、ご紹介します。

ダウンロードページへ

会員登録(無料)が必要です。

ページの先頭へ戻る