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InfoFrame Dr.Sum EA - Webセミナー

「BI」でデータ活用の悩み解決?

読みどころ!
「BI」を導入すると、何ができる?

「データ活用には『BI』が使えるらしい」というイトウ部長の言葉をたよりに、「BI」について調べた3人。

再び集まって、いよいよ今日は調査結果の発表日。果たして「BI」は、データ活用の救世主となるのでしょうか!?

データ活用の課題を解決する「BI」とは?

「『BI』について調べよう!」と決まった1週間後。
データ活用の課題を解決するために、情報システム部のイトウ部長、法人営業部マネージャーのタカハシさん、経営企画部マネージャーのモリタさんの3人は、「BI」についてお互いに調べた情報を持ち寄って、会議室に集まりました。

タカハシさん まずは私から、調べたことを発表しますね

BIを実現するために、データ分析・加工ツールが重要!

タカハシさん BIとは、ビジネスインテリジェンスの略。業務システムなどに蓄積されている膨大な企業データを、分析・加工して可視化することで、企業の意思決定や現場の効率化に活用する手法のことです
モリタさん まさに僕たちが必要としていることだね
タカハシさん その通りなの。そして、BIを実現するためには、BIツールの導入が重要です。

BIツールの基本構成

BIツールの基本構成

タカハシさん BIツールを導入すれば、経営者も社員も、それぞれが自分たちの手で、自在に必要なデータを抽出・分析・加工できるというわけです

BIツールの導入で実現した効果 NEC調べ

BIツールの導入で実現した効果 NEC調べ

タカハシさん 上のグラフのように、BIツールを導入した企業の多くが、データの活用範囲の拡大やレポート作成作業の省力化を実感しているという結果もあるんですよ。これを使わない手はありませんよねっ

だけど…一般的なBIツールには、課題もいろいろ

モリタさん ちょっと待ってくれ、タカハシ。確かにBIツールはデータ活用に必要だが、僕の調べたところによると、一般的なBIツールにはいくつか課題もあると言われているんだ

課題1 幅広いニーズ:部署や立場によって見たいデータは異なる。対応できるの?

モリタさん 現場担当者、データ分析担当者、経営者など、業務や役職によってデータ活用に求める切り口は様々だよね。BIツールは、そんな、すべてのニーズに応えられるのかな?
タカハシさん うーん、そう言われると…
モリタさん それに、様々な調査の結果、BIツールの活用が進んでいない企業の実に半数以上が、『担当者のスキル不足』を理由にあげているんだ。結局、使いこなせなくて操作を情報システム部にお願いするなら、現状と変わらないよ

課題2 コストを抑える:導入コストが高く、費用対効果が不明確。投資効果はあるの?

モリタさん BIツール導入には、情報担当の責任者である常務の了承が必要だろう?費用対効果が明確にわからないと納得してもらえないかもしれないぞ
タカハシさん む、む、む…そうかも…

活用しやすくコストを抑えられる「BIツール」がある!

「それでも導入すべきでしょ?」「いや、リスクが高い!」と二人が言い合いを始めたときでした。

イトウ部長 まあ、まて、君たち
タカハシ・
モリタさん
イトウ部長!
イトウ部長 実は、そんなBIツールの課題をすべてクリアしている、画期的なBIツールを見つけたんだよ。『InfoFrame Dr.Sum EA』というんだが、君たちに、ぜひ紹介したいと思ってね
タカハシさん 本当ですか? さすが情報システム部の部長!
モリタさん 早く、その画期的なBIツールについて教えてください!

あらゆる課題をクリアしたBIツール「InfoFrame Dr.Sum EA」とは、どのようなツールなのか!?次のページであきらかに!

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InfoFrame Dr.Sum EA のご紹介
データ活用・情報分析ソフトウェア「InfoFrame Dr.Sum EA」をご紹介します。

顧客優良化のための基本作法
情報分析のためにBIツールを選定するにあたり、企業内に分析対象となる『情報の把握』と分析を行うための『判断基準(ルール化)』について、ご紹介します。

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