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InfoFrame DataCoordinator - 動作環境

V6.2 対応DBMS

JDBCドライバが提供されている主要なDBMSをサポートします。
ACOS上の資源(RIQSⅡ、VSASファイル)との連携は、独自形式で対応しサポートを実現します。
サポートするDBMSは順次拡大します。

DBMS OS マスタDB
(抽出元)
レプリカDB
(反映先)
Oracle11g R2 Windows 2012
Windows 2012 R2
※Linux,HP-UXは要問合せ
Oracle12c Windows 2012
Windows 2012 R2
※Linux,HP-UXは要問合せ
Oracle12c R2 Windows 2012
Windows 2012 R2
Windows 2016
※Linux,HP-UXは要問合せ
SQL Server 2012 Windows 2012
Windows 2012 R2
SQL Server 2014 Windows 2012
Windows 2012 R2
SQL Server 2016 Windows 2012
Windows 2012 R2
Windows 2016
PostgreSQL 9.3 Windows 2012
Windows 2012 R2
Windows 2016
※Linuxは要問合せ
CSV File Windows 2012
Windows 2012 R2
Windows 2016
○ ※3
RIQSⅡV1/V2 ACOS-4
VSAS File ACOS-4 × ※1
MySQL ※2 要問合せ
Dr.Sum EA ※2 要問合せ ×
DataBooster ※2 要問合せ × ○ ※3 ※4
XML File 要問合せ × ○ ※3
  • Linux版およびHP-UX版DataCoordinatorの対応DBMSなど、上記以外のDBMSの対応についてはお問い合わせください。
  • DataCoordinatorのバージョンにより、対応DBMS・OSが異なります。Windows 2008 R2, Windows 2008, Windows 2003 R2, Windows 2003, Windows 2000など過去のOS、Oracle10g R2, Oracle10g, Oracle9i R2, Oracle8i, SQL Server 2008, SQL Server 2005, SQL Server 2000などの過去のDBMSの対応についてはお問い合わせください。
  • ※1レプリカ表をVSASとした連携には対応していませんが、DataCoordinatorがACOS-4に転送したファイルを、VSASファイルとしてロードすることは可能です。詳しくはお問い合わせください。
  • ※3CSV File、XML File、DataBoosterは一括データによるレプリケーションのみ対応します。
  • ※4DataBoosterとの連携には専用JDBCドライバが必要となります。詳しくはDataBoosterのサイトをご覧下さい。

DataCoordinatorサーバ環境

ハードウェア 本体 機種 Express5800シリーズ
メモリ [DataCoordinatorとして]
512MB以上必要
ディスク装置 [DataCoordinatorとして]
512MB以上の空き領域が必要
その他
ソフトウェア OS Windows Server 2012
Windows Server 2012 R2
Windows Server 2016
その他
  • お使いになるDBMSに応じたJDBCドライバが必要です。
  • Java7実行環境 (製品にバンドルされています)

DataCoordinatorエージェント環境

ハードウェア 本体 機種 Express5800シリーズ
メモリ [DataCoordinatorとして]
512MB以上必要
ディスク装置 [DataCoordinatorとして]
512MB以上の空き領域が必要
その他
ソフトウェア OS Windows Server 2012
Windows Server 2012 R2
Windows Server 2016
HP-UX 11i v3
※Linuxの対応に関してはお問い合わせください。
その他
  • お使いになるDBMSに応じたJDBCドライバが必要です。
  • Java7実行環境 (製品にバンドルされています)

ACOS環境

ソフトウェア OS ACOS-4/VX R3.11以上
その他
  • RIQSⅡ/RF(U4D783-01-Gxx):
    差分配信でRIQSⅡをマスタDBとする場合必須
  • RIQSⅡ/XR(U4D788-01-Gxx):
    差分配信でRIQSⅡをレプリカDBとする場合必須
  • VSAS/RF (U4D789-01-Gxx):
    VSASをマスタDBとする場合必須

下位バージョンのOSに対して、機能を提供することも可能です。詳しくはお問い合わせください。
RIQSⅡ/RF、RIQSⅡ/XR、VSAS/RFが動作するACOS環境のOSのバージョンは以下になります。導入検討時にご参考ください。

プロダクト名 OS
RIQSⅡ/RF (RIQSⅡV1) i-PX R3.12標準修正No.2以上
(RIQSⅡV2) i-PX R1.11以上
RIQSⅡ/XR (RIQSⅡV1) i-PX R3.11以上
(RIQSⅡV2) i-PX R3.11以上
VSAS/RF i-PX R4.11標準修正No.2以上

DataCoordinator ACOS Plug-in環境

ハードウェア 本体 機種 Express5800モデル
メモリ [DataCoordinator ACOS Plug-inとして]
120MB以上必要
ディスク装置 [DataCoordinator ACOS Plug-inとして]
512MB以上の空き領域が必要
その他
ソフトウェア OS Windows Server 2012
Windows Server 2012 R2
Windows Server 2016
その他
  • .NET Framework Version 4.5.2
    (DataCoordinatorにバンドルされています)
  • Java7実行環境 (DataCoordinator/RAにバンドルされています)

管理クライアント環境

ハードウェア 本体 機種 Express5800モデル/100シリーズ、
PC/AT互換機
注) Pentium以上のプロセッサをサポート
メモリ [DataCoordinator 管理クライアントとして]
512MB以上必要
ディスク装置 [DataCoordinator 管理クライアントとして]
256MB以上の空き領域が必要
その他
ソフトウェア OS Windows 8
Windows 8.1
Windows 10
Windows Server 2012
Windows Server 2012 R2
Windows Server 2016
その他
  • .NET Framework Version 4.5.2
    (製品にバンドルされています)
  • Java7実行環境 (製品にバンドルされています)

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