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InfoCage SiteShell

バージョン別機能強化ポイント

バージョンアップ履歴

  • 2017年2月1日InfoCage SiteShell Ver4.0 リリース
    ・スニファ型に対応
    ・シグニチャの運用管理機能の強化
    ・対応プラットフォームを拡大(Microsoft Windows Server 2016)
  • 2015年8月3日InfoCage SiteShell Ver3.0 リリース
    ・予兆検知機能を搭載
    ・CPUコア課金に対応した料金体系を新設
    ・対応プラットフォームを拡大(RHEL7)
  • 2014年8月1日InfoCage SiteShell Ver2.1リリース
    ・パスワードリスト攻撃対策機能追加
    ・対応プラットフォームを拡大
      (Microsoft Windows Server 2012 R2、IIS8.5)
  • 2013年11月21日InfoCage SiteShell Ver2.0リリース
    ・クラウド環境/大規模システム向け運用管理機能を強化
    ・対応プラットフォームを拡大(Apache HTTP Server 2.4(Linux)、IIS8.0)
  • 2012年06月08日InfoCage SiteShell Ver1.6リリース
    「IPブラックリスト機能追加」
    「Apache仮想ホスト対応機能追加」
  • 2011年05月31日InfoCage SiteShell Ver1.5 リリース
    「重要情報のマスク機能の追加」
    「運用管理コンソールの機能強化」
  • 2010年09月30日InfoCage SiteShell Ver1.4.2 リリース
    「PCIDSS準拠へのさらなる強化:統合ログ管理機能との連携」
    「ガンブラー対策機能の提供:Webサーバ監視機能をオプション製品として提供」
  • 2010年04月30日InfoCage SiteShell Ver1.4.1 リリース
  • 2009年10月01日InfoCage SiteShell Ver1.4 リリース
    「運用管理コンソール強化」
  • 2009年01月13日InfoCage SiteShell Ver1.2 リリース
    「Apache環境に対応 運用管理コンソール強化」
  • 2008年09月30日InfoCage SiteShell Ver1.1 リリース
  • 2008年06月26日InfoCage SiteShell Ver1.0 リリース

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