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InfoCage SiteShell

システム構成

構成例

InfoCage SiteShellはWebサーバにインストールして利用するソフトウェアタイプの製品となります。

システム構成イメージ

設置構成例

InfoCage SiteShellは、脆弱性対策を行うモジュール(以下、「InfoCage SiteShell本体」)と運用管理を行うモジュール(以下、「運用管理コンソール」)、二つのモジュールをインストールします。

  • InfoCage SiteShellライセンス1つで「InfoCage SiteShell本体」と「運用管理コンソール」を使用することができます。

Webサーバ1台

サーバ1台の構成例

  • InfoCage SiteShell本体は、Webサーバにインストールします。
  • 運用管理コンソールは、別マシン(InfoCage SiteShell本体と通信可能)にインストールします。
  • InfoCage SiteShellのライセンスは1つ必要になります。

Webサーバ2台

サーバ2台の構成例

  • InfoCage Siteshell本体は、Webサーバにインストールします。
  • 運用管理コンソールは、別マシン(InfoCage SiteShell本体と通信可能)にインストールします。
  • InfoCage SiteShellのライセンスは、2つ必要になります。

動作/運用構成イメージ

動作イメージ

InfoCage SiteShellは通常のアクセスをブロックしません。
Webアプリケーションへの攻撃とみなしたアクセスのみをブロックします。
さらに攻撃を検出したことを管理者に通知することもできます。

運用構成イメージ

  • InfoCage SiteShell本体はWebサーバにインストールします。
  • 運用管理コンソールは別マシン(InfoCage SiteShell本体と通信可能)にインストールします。
  • InfoCage SiteShellライセンスはWebサーバ毎に必要になります。

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