ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソフトウェア
  3. InfoCage
  4. InfoCage 不正接続防止
  5. 特長/機能
  6. バージョン別機能強化ポイント
  7. InfoCage 不正接続防止(SecureVisor)V5.1 強化ポイント
ここから本文です。

InfoCage 不正接続防止 - V5.1 強化ポイント

InfoCage 不正接続防止 V5.1

InfoCage 不正接続防止 V5.1の販売を開始いたしました。
本バージョンでは、GUIの刷新、インストールの簡易化などの機能強化を行いました。
主な強化内容は以下のとおりです。

GUI刷新

WebコンソールのGUIを刷新し、日々の業務に必要な情報、必要な情報へのリンクをトップ画面のダッシュボードに集約しました。

インストール簡易化

インストーラの改善により、簡単にインストールできるようになりました。

  • 従来37ステップあったインストール手順を7ステップに削減しました。
  • インストール時の必須入力の項目をなくし、既定値でインストールできるようになりました。

過去のホスト一覧表示

日時を指定して、その日に接続されていたホストの情報を確認することができるようになりました。以下の情報を確認できるようになったことにより、インシデント発生時の追跡調査などに活用できるようになりました。

  • IPアドレス
  • MACアドレス
  • 接続・遮断状態
  • 接続されていたスイッチのポート

WebコンソールからのCSV出力

ホスト一覧、接続履歴をWebコンソールからCSV出力できるようになりました。

パケットキャプチャによる障害解析機能の向上

「InterSec/NQ30c」でパケットキャプチャができるようになり、スムーズな障害調査ができるようになりました。

ページの先頭へ戻る