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InfoCage 不正接続防止 - バージョン別機能強化ポイント

WebSAM SecureVisor Ver2.2

「WebSAM SecureVisor Ver2.2」を 2005年5月30日にリリースしました。
本バージョンの強化内容は以下のとおりです。

DomainManagerのサポートOS

DomainManager のサポートOSに以下を追加しました。

  • Microsoft Windows 2003 Server Standard Edition
  • Microsoft Windows 2003 Server Enterprise Edition

ホストの管理方法変更

ホストの管理方法を「承認/未承認」から「青/黄/赤」に変更しました。

  • 青:無条件にネットワークへの接続が可能です。
    (今までの「承認」に相当)
  • 黄:接続ポリシー(Windowsマシンのパソコン見張り隊インストール有無)に従ってネットワークへの接続可否を決定します。
  • 赤:無条件にネットワークへの接続を防止します。
    (今までの「未承認」に相当)

リモートホスト一覧

リモートのマシンからホスト一覧の操作が可能になりました。

通知機能の改善

ホストの接続防止時に管理者への通知が可能になりました。

除外アドレス機能の改善

  • NetworkAgent単位で「除外アドレス」の設定が可能になりました。
  • 「除外アドレス」に登録したMACアドレスを持つホストは接続許可とみなすよう変更しました。

NetworkAgentのアプライアンス版

NetworkAgentのアプライアンス版をサポートしました。

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