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InfoCage 不正接続防止 - バージョン別機能強化ポイント

WebSAM SecureVisor Ver1.3

「WebSAM SecureVisor Ver1.3」を 2003年9月25日にリリースしました。
本バージョンの強化内容は以下のとおりです。

不正接続防止機能のサポート

不正なマシンがネットワークへ接続することを防止する機能をサポートしました。

Symantec/トレンドマイクロ対応

ホストエージェントがサポートするウィルスチェックソフトに以下の製品を追加しました。

  • Symantec AntiVirus Client Corporate Edition 8.0
  • トレンドマイクロ ウイルスバスター コーポレートエディション 5.02、5.5

ホストエージェントが取得するOS種別について

ホストエージェントがOS種別を取得する際、Windows 98 と Windows 98SE を区別するようになりました。また、各OSのSPバージョンも取得するようになりました。

OSデテクト機能について

ネットワークエージェントのデータ収集時にOS種別を取得するかしないかを指定できるようになりました。

エージェント情報の一覧表示

サイトマネージャが管理しているネットワークエージェントの情報と管理しているMACアドレス数の一覧表示をサポートしました。

ポート情報表示の改善

ホスト一覧の「ポート情報」に表示していた"netbios(X)"を表示しないようにしました。

MACのみエントリの非表示

MACアドレスしか持たないエントリをホスト一覧に表示しないモードをサポートしました。

MACアドレスとIPアドレスの組み合わせ検出の改善

ルータなどが自LANにパケットをフォワードしてしまうことにより、実際とは異なるIPアドレスとMACアドレスの組み合わせがホスト一覧に表示されてしまう問題を改善しました。

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