ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソフトウェア
  3. InfoCage
  4. InfoCage 不正接続防止
  5. 特長/機能
ここから本文です。

InfoCage 不正接続防止 - 特長/機能

1.台帳情報の収集

社内ネットワークに接続されているIT機器を探索し、アドレス情報、OS情報、使用しているポート情報などの台帳情報を収集し、一覧表示します。

2.不正接続監視

管理外のIT機器の社内ネットワーク接続を監視。不正な接続の発見時は管理者へ通知を行います。

3.未承認マシンの不正接続防止

ネットワークへの接続が許可されていないマシンの不正接続を防止します。

4.PC管理の徹底ソリューション

InfoCage 不正接続防止(SecureVisor)で収集したデータと、PC管理ソフトで収集したデータを比較することにより、PC管理ソフトがインストールされていない、未管理状態マシンを洗い出すことができます。(現在ご使用中のPC管理ソフトとの連携は、別途ご相談となります。)

5. IPv6対応

IPv6通信の検知・遮断に対応しています。
不正接続防止製品のほとんどがIPv6通信の防止に対応していませんが、Windows Vista以降では標準でIPv6が有効になっているため、不正接続対策にはIPv6対応が必須です。

6.スイッチ連携機能

インテリジェントスイッチと連携する事で、各セグメントにInterSec/NQ30(NetworkAgent)を設置せずに不正接続防止・検知を行うことも可能です。

ページの先頭へ戻る