ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソフトウェア
  3. InfoCage
  4. InfoCage PCセキュリティ
  5. 動作環境
ここから本文です。

InfoCage PCセキュリティ - 動作環境

InfoCage PCセキュリティ Ver2.1では以下の環境で動作します。

[確認済み Windows 10 バージョン]

  • Windows 10 November Update (バージョン 1511)
  • Windows 10 Anniversary Update (バージョン 1607)
  • Windows 10 Creators Update (バージョン 1703)

クライアント

ハードウェア
CPU 1.4GHz 以上のx86 互換 または x64 アーキテクチャのプロセッサ
メモリ
  • Microsoft Windows Server 2016/2012 R2/2012/2008 R2の場合
    2.0GB 以上
  • Microsoft Windows 10(64bit)/8.1(64bit)/7(64bit)の場合
    2.0GB 以上
  • Microsoft Windows 10(32bit)/8.1(32bit)/7(32bit)/Vistaの場合
    1.0GB 以上
ハードディスク(※1) システムドライブに800MB以上の空き領域
ソフトウェア
OS (※2) (※3) (※4)
  • Microsoft Windows Server 2016 Datacenter/Standard 日本語64bit 版(※5)
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter/Standard 日本語64bit版 (※5)
  • Microsoft Windows Server 2012 Datacenter/Standard日本語64bit版 (※5)
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise/Standard 日本語64bit版 (SP1) (※5)
  • Microsoft Windows 10 Enterprise 日本語 64bit版 (※6) (※7)
  • Microsoft Windows 10 Pro 日本語 64bit版 (※6) (※7)
  • Microsoft Windows 10 Enterprise 日本語 32bit版 (※6) (※7)
  • Microsoft Windows 10 Pro 日本語 32bit版 (※6) (※7)
  • Microsoft Windows 8.1 Enterprise 日本語 64bit版
  • Microsoft Windows 8.1 Pro 日本語 64bit版
  • Microsoft Windows 8.1 Enterprise 日本語 32bit版
  • Microsoft Windows 8.1 Pro 日本語 32bit版
  • Microsoft Windows 7 Ultimate 日本語 64bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Enterprise 日本語 64bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Professional 日本語 64bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Ultimate 日本語 32bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Enterprise 日本語 32bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Professional 日本語 32bit版 (SPなし、SP1)
必要なソフトウェア
  • Microsoft .NET Framework 2.0 (※8) (※9)
  • Microsoft .NET Framework 4.0 (※10) (※11)
  • ※1インストール時に必要な空き領域です。お使いの環境によっては、より大きな領域を必要とする場合があります。運用時(暗号化/復号、光学メディアへの書き込み)に必要な空き容量は以下です。
    • 暗号化または復号時に暗号化/復号対象ファイルより大きなサイズ(複数のファイルを同時に暗号化/復号する場合は、その中で最大のファイルサイズ)の空き領域が必要です。
    • モバイル防御機能で、ローカルディスクを初めて暗号化するとき、もしくは、暗号化したローカルディスクを復号するときは、ごみ箱も暗号化/復号の対象となり、暗号化指定していないローカルドライブにも空き領域が必要です。
    • ファイル暗号機能で、ローカルディスク以外のファイルを暗号化/復号する場合は、システム環境変数TEMPが設定されているドライブに空き領域が必要です。
    • セキュアライターを使用して、プリマスタリング方式で光学メディアへ書き込む際は、書き込みファイル合計サイズの2倍の容量とセッション情報作成のための容量(1024KB)が必要です。
  • ※2Microsoft社から提供される最新セキュリティパッチの適用をお奨めします。
  • ※3MSXML 4.0またはMSXML 6.0、 Microsoft Visual C++ 2005 RedistributableおよびMicrosoft Visual C++ 2008 Redistributableは削除しないでください。削除した場合、InfoCageにログインできなくなったり、InfoCageが正常に動作しなくなったりする場合があります。
  • ※4仮想OS(シンクライアントを含む)上での動作はサポートしていません。
  • ※5サーバOSでサポートする機能は、以下となります。
    • 外部媒体制御機能
    • ポート制御機能
    • ファイル暗号機能
    • ログの取得
    • PC制御機能(プログラムの起動抑止のみサポート)
        ※ディスク暗号機能/認証機能/PC制御機能(プログラムの起動抑止を除く)はサポートしていません。
  • ※6最新ビルド環境にインストールする場合は、実運用前に検証機などで十分な検証を行ってください。
  • ※7Insiderビルド(Windows Insider Program)上での動作はサポートしていません。
  • ※8Windows Server 2008 R2 およびWindows 7 では、.NET Framework バージョン3.5 に含まれています。
  • ※9Windows Server 2008 R2 およびWindows 7 での動作に必要です。削除しないでください。
  • ※10Windows 10 およびWindows Server 2016 では、.NET Framework バージョン4.6、Windows Server 2012 では、.NETFramework バージョン4.5、Windows Server 2012 R2 およびWindows 8.1 では、.NET Framework バージョン4.5.1に含まれています。
  • ※11Windows 10、Windows Server 2016、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2 およびWindows 8.1 での動作に必要です。削除しないでください。

管理者ツール

ハードウェア
CPU 1.0GHz 以上のx86 互換 または x64 アーキテクチャのプロセッサ
メモリ
  • Microsoft Windows 10(64bit)/8.1(64bit)/7(64bit)の場合
    2.0GB 以上
  • Microsoft Windows 10(32bit)/8.1(32bit)/7(32bit)/Vistaの場合
    1.0GB 以上
ハードディスク(※1) システムドライブに100MB以上の空き領域
ソフトウェア
OS (※2) (※3) (※4)
  • Microsoft Windows 10 Enterprise 日本語 64bit版 (※5) (※6)
  • Microsoft Windows 10 Pro 日本語 64bit版 (※5) (※6)
  • Microsoft Windows 10 Enterprise 日本語 32bit版 (※5) (※6)
  • Microsoft Windows 10 Pro 日本語 32bit版 (※5) (※6)
  • Microsoft Windows 8.1 Enterprise 日本語 64bit版
  • Microsoft Windows 8.1 Pro 日本語 64bit版
  • Microsoft Windows 8.1 Enterprise 日本語 32bit版
  • Microsoft Windows 8.1 Pro 日本語 32bit版
  • Microsoft Windows 7 Ultimate 日本語 64bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Enterprise 日本語 64bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Professional 日本語 64bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Ultimate 日本語 32bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Enterprise 日本語 32bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Professional 日本語 32bit版 (SPなし、SP1)
必要なソフトウェア
  • Microsoft .NET Framework 2.0 (※7) (※8)
  • Microsoft .NET Framework 4.0 (※9) (※10)
  • ※1お使いの環境によっては実際のインストールに必要な領域よりも大きな領域を必要とする場合があります。
  • ※2Microsoft社から提供される最新セキュリティパッチの適用をお奨めします。
  • ※3Microsoft Visual C++ 2005 Redistributableは削除しないでください。削除した場合、InfoCageにログインできなくなったり、InfoCageが正常に動作しなくなったりする場合があります。
  • ※4仮想OS(シンクライアントを含む)上での動作はサポートしていません。
  • ※5最新ビルド環境にインストールする場合は、実運用前に検証機などで十分な検証を行ってください。
  • ※6Insiderビルド(Windows Insider Program)上での動作はサポートしていません。
  • ※7Windows 7 では、.NET Framework バージョン3.5 に含まれています。
  • ※8Windows 7 での動作に必要です。削除しないでください。
  • ※9Windows 10では、.NET Framework バージョン4.6、Windows 8.1では、.NET Framework バージョン4.5.1に含まれています。
  • ※10Windows 10およびWindows 8.1での動作に必要です。削除しないでください。

簡易ログサーバ

ハードウェア
CPU(※1) 2.0GHz以上のx86互換またはx64アーキテクチャのプロセッサ
メモリ(※1) 4.0GB 以上
ハードディスク(※2) 40MB 以上の空き領域
ネットワークインターフェース(※1) 100Mbps 以上
ソフトウェア
OS(※3)(※4)
  • Microsoft Windows Server 2016 Datacenter/Standard 日本語64bit 版
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter/Standard 日本語64bit版
  • Microsoft Windows Server 2012 Datacenter/Standard日本語64bit版
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise/Standard 日本語64bit版 (SP1)
  • Microsoft Windows Server 2008 Enterprise/Standard 日本語32bit版 (SP2)
  • Microsoft Windows 10 Enterprise 日本語 64bit版 (※5) (※6)
  • Microsoft Windows 10 Pro 日本語 64bit版 (※5) (※6)
  • Microsoft Windows 10 Enterprise 日本語 32bit版 (※5) (※6)
  • Microsoft Windows 10 Pro 日本語 32bit版 (※5) (※6)
  • Microsoft Windows 8.1 Enterprise 日本語 64bit版
  • Microsoft Windows 8.1 Pro 日本語 64bit版
  • Microsoft Windows 8.1 Enterprise 日本語 32bit版
  • Microsoft Windows 8.1 Pro 日本語 32bit版
  • Microsoft Windows 7 Ultimate 日本語 64bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Enterprise 日本語 64bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Professional 日本語 64bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Ultimate 日本語 32bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Enterprise 日本語 32bit版 (SPなし、SP1)
  • Microsoft Windows 7 Professional 日本語 32bit版 (SPなし、SP1)
DBMS (※3)(※7)(※8)
  • Microsoft SQL Server 2016 Enterprise/Standard/Express 日本語64bit 版
  • Microsoft SQL Server 2014 Enterprise/Standard/Express 日本語64bit版
  • Microsoft SQL Server 2012 Enterprise/Standard/Express 日本語64bit版
  • Microsoft SQL Server 2008 R2 Enterprise/Standard/Express 日本語64bit版 (SP2)
  • Microsoft SQL Server 2008 Enterprise/Standard/Express 日本語64bit版 (SP2)
  • Microsoft SQL Server 2008 R2 Enterprise/Standard/Express 日本語32bit版 (SP2)
  • Microsoft SQL Server 2008 Enterprise/Standard/Express 日本語32bit版 (SP2)
その他
  • Java ランタイム環境 (Java SE Runtime Environment 8.0) (※9)
  • JDBCドライバファイル(※10)
  • 利用するDBMSに適合したドライバを選択
    • -Microsoft JDBC Driver 4.2 for SQL Server
    • -Microsoft JDBC Driver 4.1 for SQL Server
    • -Microsoft JDBC Driver 4.0 for SQL Server
    • -Microsoft SQL Server JDBC Driver 3.0
    • -Microsoft SQL Server JDBC Driver 2.0
  • Apache Tomcat 9.0(※11)
  • Apache Axis 1.4 (※11)
  • ※1管理するクライアント台数の目安は、簡易ログサーバ1台あたり300台程度です。クライアント台数の目安は、動作環境(CPU、メモリなど)やクライアントで発生するログの量により異なります。
  • ※2インストール時に必要な空き領域です。お使いの環境によっては、より大きな領域を必要とする場合があります。その他、Javaランタイム環境やSQL Server等のインストールに応じた空き容量が必要です。また、ログ出力の内容に応じた空き領域が必要です。
  • ※3Microsoft社から提供される最新セキュリティパッチの適用をお奨めします。
  • ※4Windows 10、Windows 8.1およびWindows 7の各エディションについては、スタンドアロン環境や小規模(数台)での運用を想定しています。それ以外の環境で運用する場合は、サーバの設置を検討してください。
  • ※5最新ビルド環境にインストールする場合は、実運用前に検証機などで十分な検証を行ってください。
  • ※6Insiderビルド(Windows Insider Program)上での動作はサポートしていません。
  • ※7DBMSはInfoCageのログを記録するために必要です。簡易ログサーバと異なるサーバのDBMSを使用することも可能です。
  • ※8Microsoft SQL Server Expressは、スタンドアロン環境での運用を想定しています。それ以外の環境では、サポートしている他のエディションでの運用を検討してください。
  • ※9インストールディスクにセットアッププログラムが格納されています。
  • ※10

    「Microsoft ダウンロードセンター」よりダウンロードする必要があります。

  • ※11簡易ログサーバのセットアッププログラム実行時にインストールされます。既存のTomcat、Axisを使用する場合は、簡易ログサーバを手動でインストールする必要があります。

鍵サーバ

ハードウェア
CPU(※1) 2.0GHz 以上のx86 互換 または x64 アーキテクチャのプロセッサ
メモリ(※1) (※2) 4.0GB 以上
ハードディスク(※3) 20MB 以上の空き領域
ネットワークインターフェース(※1) 100Mbps 以上
ソフトウェア
OS(※4)
  • Microsoft Windows Server 2016 Datacenter/Standard 日本語64bit 版 (※5)
  • Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter/Standard 日本語64bit版 (※5)
  • Microsoft Windows Server 2012 Datacenter/Standard日本語64bit版 (※5)
  • Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise/Standard 日本語64bit版 (SP1) (※5)
  • Microsoft Windows Server 2008 Enterprise/Standard 日本語32bit版 (SP2)
  • ※1管理するクライアント台数の目安は、鍵サーバ1台あたり1000台程度です。クライアント台数の目安は、動作環境(CPU、メモリなど)やネットワーク環境により異なります。
  • ※2必要なメモリは、システムの環境によって異なります。
  • ※3インストール時に必要な空き領域です。お使いの環境によっては、より大きな領域を必要とする場合があります。
  • ※4Microsoft社から提供される最新セキュリティパッチの適用をお奨めします。
  • ※532bit互換モードで動作します。

ページの先頭へ戻る