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InfoCage FileShell - 持出閲覧形式保護ファイルビューアー

持出閲覧形式保護ファイルビューアー

お客さまへのお願い

<本ソフトウェア製品のダウンロードを行う前に必ずお読みください。>
弊社では、本ソフトウェア製品のお客さまによるご使用およびお客さまへのアフターサービスについて、 下記のご使用条件を設けさせていただいております。下記ご使用条件の内容を充分にお読みください。 お客さまが下記ご使用条件にご同意いただけない場合には、本ソフトウェア製品をダウンロードすることはできません。本ソフトウェア製品のダウンロードを行った場合には、下記ご使用条件にご同意いただいたものといたします。

ソフトウェアのご使用条件

・本ソフトウェア製品名:InfoCage FileShell V3.0 持出閲覧形式保護ファイルビューアー

日本電気株式会社(以下「弊社」といいます。)は、第1条第1項所定のソフトウェア製品を日本国内で使用する権利を下記条項に基づきお客さまに許諾し、お客さまも下記条項にご同意いただくものとします。

  1. 定義
    1. 「本ソフトウェア製品」とは、上記「本ソフトウェア製品名」欄記載のコンピュータ・プログラムおよび関連資料をいいます。
    2. 「指定ハードウェア」とは、本ソフトウェア製品に何らの変更を加えることなくこれを稼動させることができる物理的なハードウェアシステムおよびハードウェア仮想化技術によって形成された仮想的ハードウェアシステムのいずれかまたは両方を意味します。
  2. 期間
    1. 弊社は、お客さまが本使用条件のいずれかの条項に違反されたときは、いつでも本使用条件により許諾されるお客さまの権利を終了させることができます。
    2. お客さまは、本使用条件により許諾されたお客さまの権利の終了後、直ちに本ソフトウェア製品およびそのすべての複製物を破棄するものとします。
  3. 使用権
    1. お客さまは、本ソフトウェア製品のコンピュータ・プログラム(以下「本プログラム」といいます。)を、任意の数の指定ハードウェアにインストールすることができます。本使用条件において「インストール」とは、ハードウェアシステムの一時メモリへのロード、固定メモリへのインストール等、ハードウェアシステムにおいて本プログラムを実行可能な状態にすること(圧縮ファイルの展開、外部記憶装置への実行ファイルの保存、OSのレジストリへの登録等、ハードウェアシステムから本プログラムを実行できるようにすることも含みます。)をいいます。
    2. お客さまは、前項に基づき本プログラムをインストールした指定ハードウェアにおいてのみ、本プログラムを使用することができます。
    3. お客さまは、本ソフトウェア製品を内部業務処理目的でのみ使用するものとし、弊社が別途書面にて許諾する場合を除き、(イ)レンタル、リースその他貸与すること、および(ロ)商用ソフトウェアホスティングサービス、タイムシェアリングサービス等、第三者に本ソフトウェア製品を使用させることを内容としたサービスの提供を目的として使用することはできません。
    4. 本ソフトウェア製品には本使用条件以外のライセンス契約に基づきお客様に使用許諾される部分が含まれることがあります。この場合、かかる部分に関してのご使用条件は、当該ライセンス契約の条件が本使用条件よりも優先します。
  4. 本製品の複製、改変および結合
    1. お客さまは、本ソフトウェア製品の減失、毀損等に備える目的でのみ本ソフトウェア製品を1部複製することができます。
    2. 前項に基づき本ソフトウェア製品の複製物を作成する場合、お客さまは、本ソフトウェア製品に付されている著作権表記その他の権利表記を当該複製物にも付すものとします。
    3. お客さまは、本使用条件で明確に認められている場合を除き、本ソフトウェア製品の使用、複製、改変、結合またはその他の処分をすることはできません。
    4. 本使用条件は、本ソフトウェア製品に関する著作権、その他の知的財産権をお客さまに移転するものではありません。
  5. 本ソフトウェア製品の移転等
    • お客さまは、弊社の事前の書面による承諾を得ることなく、本ソフトウェア製品またはその使用権の第三者に対する再使用許諾、譲渡、移転、またはその他の処分をすることはできません。
  6. 逆コンパイル等
    • お客さまは、本プログラムをリバース・エンジニアリング、逆コンパイルまたは逆アセンブルすることはできません。
  7. 保証の制限
    • 弊社は、本ソフトウェア製品がお客さまの目的に合致しているか否か、また、その使用および使用の結果を含め、本ソフトウェア製品に関していかなる保証も行いません。本ソフトウェア製品に関し発生する問題はお客さまの責任および費用負担をもって処理されるものとします。
  8. 責任の制限
    • 弊社は、いかなる場合も、お客さまの逸失利益、特別な事情から生じた損害(損害発生につき弊社が予見し、または予見し得た場合を含みます。)および第三者からお客さまに対してなされた損害賠償請求に基づく損害について一切責任を負いません。
  9. その他
    1. お客さまは、本ソフトウェア製品およびその複製物を、直接、間接を問わず、日本国外へ輸出する場合には、外国為替および外国貿易法その他の輸出関連法令(米国輸出管理法その他の外国の輸出入関連法令が定期用される場合は、それらの法令を含む。)を遵守するものとします。
    2. 本使用条件にかかわる紛争は、東京地方裁判所を専属的合意管轄裁判所として解決するものとします。

名称 ダウンロード
InfoCage FileShell V3.0 持出閲覧形式保護ファイルビューアー(32bitモジュール) [ZIP] ダウンロード
InfoCage FileShell V3.0 持出閲覧形式保護ファイルビューアー(64bitモジュール) [ZIP] ダウンロード
InfoCage FileShell V3.0 持出閲覧形式保護ファイルビューアー(ソフトウェア利用ガイド) [PDF] ダウンロード
持出閲覧形式保護ファイル(テストファイル) ダウンロード

InfoCage FileShell V3.0 持出閲覧形式保護ファイルビューアー 動作環境

  Windows Windows Server
7 8.1 10 *1 2008R2 2012 2012R2
32bit 64bit 32bit 64bit 32bit 64bit 64bit 64bit 64bit
ハードウェア CPU 1.0GHz相当以上のx86互換アーキテクチャのプロセッサ
メモリ 512MB 以上
ハードディスク インストールに40MB 以上の空き容量が必要
ネットワーク 100Mbps 以上(IPv4 のみ)
OS エディション Ultimate / Enterprise / Professional Enterprise / Pro Enterprise / Pro Standard / Enterprise Standard Standard
サービスパック SP1 With Update [KB 2919355] November Update [Version1511] SP1 SPなし With Update [KB 2919355]
言語 日本語、英語、中国語(簡体字、繁体字)
必須ソフトウェア .NET Framework 4.5.2 [*2]
Visual Studio 2015 の Visual C++ 再頒布可能パッケージ x86
x64

Windows Updateにより最新のセキュリティパッチを適用してください。

  • *1PDFファイルを持出閲覧形式保護ファイルに変換した場合、閲覧するためにはWindows10が必要です。
  • *2OSと同じ言語の .NET Framework Language Pack も必要です。

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