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InfoCage FileShell - バージョン別機能強化ポイント

  • 2016年9月15日InfoCage FileShell V3.1リリース
    <主な強化>
    • Microsoft Visio 2016ファイル(vsdx、vstx、vsdm、vstm)のOffice IRM形式に対応
    • FileShell形式ファイルの暗号強度強化(AES256対応)
    • Azure RMSにおける多要素認証(ADAL認証)に対応
    • 右クリックメニューの強化
    • Web管理コンソールでのInfoCage FileShellポリシのインポート/エクスポート機能
    • ポリシ受信性能の向上
    • InfoCage FileShell SDKおよびクライアントAPIのAzure RMS連携対応

  • 2016年3月24日InfoCage FileShell V3.0リリース
    <主な強化>
    • 対応OS拡大(Microsoft Windows 10)
    • Azure RMSとの連携強化(自動保護の利用など)
    • 自動保護機能の強化
    • 共有フォルダ保護機能の強化
    • 手動保護機能の強化
    • 巡回保護ツールの強化
    • 保護対象のフォルダ内で一時保護解除機能
    • ユーザ定義アプリケーションの登録/編集制御への対応
    • クライアント設定ツールの強化
    • Web 管理コンソールによるInfoCage FileShellポリシの設定内容の拡充
    • Web 管理コンソールの権利ポリシ管理のAzure RMS対応
    • Web 管理コンソール上でのログの閲覧・検索機能
    • CSV ファイルのインポートによるInfoCage FileShell ポリシ作成機能
    • Adobe Reader 保護モード対応設定ツールの提供
    • 持出閲覧形式保護オプション機能の追加
    • 簡易認証連携オプション機能の強化 など

    <主な変更項目>
    • InfoCage FileShellのアイコンの変更
    • 右クリックメニューの表示内容の変更
    • タスクトレイメニューの表示内容の変更
    • 制御対象アプリケーション利用時の確認ダイアログ表示の追加
    • スタートメニューの廃止
    • ユーザID 管理ツールの廃止
    • アクセス権参照に「マクロの許可」を追加
    • クライアントのイベントログの収集先をデータベースに変更
    • ポリシ受信履歴の機能をログ解析機能に統合 など

  • 2014年11月28日InfoCage FileShell V2.1リリース
    <主な強化>
    • 対応OS拡大(Microsoft Windows server 2012 R2,Microsoft Windows 8.1)
    • 対応アプリケーション拡充(Adobe Acrobat XI)
    • クラウドサービスとの連携(NPFS、Azure RMS)
    • タブレット、スマートフォン対応
    • Office2013のオフライン認証キャッシュ対応
    • 保護可能なファイルの拡張(パスワード付きOfficeファイル、2GBを越えるファイル)
    • 対象の拡張子設定方法の変更(自動暗号化対象外拡張子にしても、保護解除が可能)
    • リムーバブルディスクの自動保護対象指定方法の追加
    • FileShellの動作にかかわるプロセス死活監視と自動復旧機能の追加
    • 記録できるログの追加(保護/保護解除の失敗、Officeの閲覧ログなど)
    • ポリシ受信の履歴確認機能(おおよその利用者数の把握が可能)
    • FileShellサーバ設定情報のファイル出力機能
    • FileShellポリシへのコメント追加機能
    • FileShell管理者のパスワードの強化
    • AD RMSの構築パターン(TUD、TPD)への対応
    • Adobe Reader 保護モードへの対応

    <主な変更項目>
    • 対象アプリケーション設定ツールの誤入力防止
    • ファイルのプロパティ追加(保護/保護解除の識別)
    • クライアント設定ツールの保護対象拡張子ダイアログへ[ソート]ボタン追加
    • 収集したログの閲覧ソフトウェア拡充(Excelなど)
    • 自動フォルダ保護の異常終了対応(次回起動時に巡回保護ツールで再開可能)
    • 共有フォルダ保護の異常終了対応(次回起動時に自動リトライ)
    • Excelマクロシート入りファイルの保護の自動除外
    • スタートメニューの変更 など

  • 2013年11月11日InfoCage FileShell Ver2.0 リリース
    • 製品体系の変更
    • 対応OS拡大(Microsoft Windows server 2012,Microsoft Windows 8)
    • 対応言語:中国語(繁体字)追加
    • FileShellプロテクタの Microsoft SharePoint Server 2013 対応
    • 制御対象アプリケーションの登録機能追加
    • 対応アプリケーション拡充
    • FileShellクライアントメンテナンス機能追加
    • ローカル権利ポリシ作成機能追加
    • 保護ファイルのキャッシュ作成機能追加
    • FileShellサーバとの通信手段強化
    • FileShellサーバ管理の利便性向上
    • クライアントログ収集機能追加 など

  • 2011年7月29日InfoCage FileShell Ver1.1 リリース
    • サーバ多言語対応
    • 64bitOS対応
    • 複数RMSサーバ対応
    • FileShell管理機能強化 など

  • 2010年7月30日InfoCage FileShell Ver1.0 リリース

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