ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソフトウェア
  3. InfoCage
  4. InfoCage FileShell
  5. 製品体系/価格
  6. システム構成
ここから本文です。

InfoCage FileShell - システム構成

システム構成イメージ

【InfoCage FileShell システム構成イメージ】Active Directory Rights Management サービス(AD RMS)を拡張し、様々な電子ファイルをIRMで保護。

InfoCage FileShell の導入には、別途、マイクロソフト社の Active Directory、Active Directory Rights Management サービス、Microsoft SQL Server のライセンスをご購入いただく必要があります。

  • 本例はあくまで参考情報であり、冗長化等の構成は導入の際、実環境に合わせた構成を考慮する必要があります。

ファイル暗号化統合型システムを用いた導入イメージ

InfoCage FileShellに必要なシステムを、あらかじめ設計・構築・検証済みでご提供する統合型システムがございます。詳しくは、「Application Platform for File Protection」をご覧ください。

クラウドサービスを用いたサーバレス運用イメージ

イメージ図

  • 「Microsoft Azure Information Protection (AIP)※旧名称Azure RMS」の詳しい情報は以下をご参照ください。
    http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/jj585016.aspx
  • 社外取引先が使用するAIPが自社内と異なる場合、社外取引先で利用する分は、社外取引先でライセンスおよびメディアキットを購入する必要があります。

クラウドサービスを用いた導入イメージ

ActSecureクラウドセキュアファイルサービスを参照ください。
詳細は こちら

ページの先頭へ戻る