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製造業向けグローバルERP「IFS Applications」

製品概要

導入パターン

IFS Applicationsはコンポーネント指向のパッケージで、充実した開発環境が提供されています。
IFS Applicationsの導入に際しては、お客様のシステム化ニーズと対象業務範囲の組み合わせにより大きく下記の4つの導入パターンが考えられます。

【導入パターンA】 標準機能を部分導入

短期・低コストでのシステム構築が可能なパターンです。
導入期間の短期化を特徴としており、システム化投資コストの短期間での回収が期待できます。

【導入パターンB】 標準機能を全体導入

IFS Applicationsの標準コンポーネントをモデルに、お客様の全社統合システムを作り上げます。 お客様固有ニーズへのシステム化は将来ステップへの計画とすることにより、比較的短期間でのシステム化の実現と成果が期待できます。

【導入パターンC】 固有ニーズを部分構築

IFS Applicationsの開発基盤を用いて、新規で構築、或いは、標準コンポーネントをカスタマイズすることによりお客様特有の業務やニーズに対応する業務システムを構築するパターンです。 開発基盤で用意されている外部システムインターフェース機能を用いることにより既存システムなどとの連携が図れます。

【導入パターンD】 固有ニーズを全体構築

IFS Applicationsの開発基盤の活用と、標準開発メソドロジーを用いることにより、お客様固有ニーズとの 整合性の高い全社システム構築が可能になります。また、利用可能な標準コンポーネントを極力用いることによって システム構築コストを低減させます。

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