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HULFT-SAN FAQ

HULFT-SANについて

HULFT-SANの特徴は? HULFT-SANではSCSI、あるいはファイバチャネルで接続されたディスクアレイ上の共有ボリュームを介してデータ転送を行うため、大容量ファイルを高速に転送することができます。
HULFT-SANとHULFTとの互換性は? HULFT-SANとHULFTとの間は通常のLAN転送を行うことが可能です。
サポートは? HULFTのサポートと同様です。
HULFT-SANの提供媒体は? Windows版、UNIX版、およびLinux版はCD-ROM、メインフレーム版がCMTとなっています。
ディスクアレイ装置に障害が発生した場合はどうなりますか? 設定により自動的にLAN転送に切り替えることが可能です。
HULFT-SAN同士の共存は可能ですか? メインフレーム版、UNIX版にかぎり、HULFT-SANを同一OS上に複数共存させることができます。また、全機種において、1つのHULFT-SANでSAN(FAL)転送とSAN(XLデータムーバ)転送を同時に使用することができます。
HULFT-SANを利用しても、LAN接続の必要はありますか? HULFT-SAN同士のコントロール・制御情報のやりとりは、LAN経由で行われますので、LAN接続されている必要があります。
評価版の環境(管理情報や履歴情報)を、製品版へ移行することは可能ですか? 同一バージョン、レベル、リビジョンであれば移行可能です。また、マイナーリビジョンのみが異なる場合(Ver.6.3.0とVer.6.3.0A)や異なる製品タイプへの移行もできます。

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