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マルチプラットフォーム

マルチプラットフォーム環境におけるデータ連携の自動化を実現

HULFTはLAN/WAN接続されたマルチプラットフォーム間でのTCP/IPプロトコルによるファイル転送を完全自動化。受発注システムやPOSシステム、売上管理システムなどの業務システム運用を意識した様々な機能により、データ連携ニーズに確実にお応えします。

マルチプラットフォーム環境におけるデータ連携の自動化を実現

マルチプラットフォーム間でのTCP/IPプロトコルによるファイル転送を完全自動化

多彩なデータ転送形式に対応

多彩なデータ転送形式に対応

  • CSV形式やXML形式で集信するには、フォーマット転送またはマルチフォーマット転送する必要があります。

HULFT 導入事例 | メインフレームとオープン系サーバーをつなぐデータ連携

成田国際空港株式会社様

高い安定性と利便性の高い容易な運用性を評価し、成田国際空港の管理業務システムにHULFTを導入。

課題

    • 民営化に伴い、システムのオープン化を推進。多様なシステム間の連携機能が必要になった
  • メインフレームとオープン系サーバー間をつなぐシームレスなデータ連携の仕組みを求めていた
  • 空港の管理業務には高い安定性が必要。導入に伴うリスクは最小限にとどめたい

解決のポイント

成田国際空港株式会社(以下、NAA)は2004年4月の民営化に伴い、システムのオープン化を推進。その過程で多様化したシステム間の連携ツールとしてHULFTを導入した。これにより、システム間のファイル転送だけでなく、メインフレームとオープン系サーバー間のコード変換も自動化。下位互換があるため、システム更新に伴う導入リスクも最小化できるという。NAAのシステム間連携に欠かせないHULFTは、その高い安定性と容易な運用性で、進化を続ける成田国際空港の管理業務の一翼を担っている。

成田国際空港株式会社様

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