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HDC iDIVO 特長

HDC iDIVOの製品ライセンスの販売は終了しました。

FIT 分散構成も集約構成も自由自在

データ連携に必要な機能を自由に配置(分散、集約)できるため、システム構成の選択肢が広がります。分散環境におけるノードを越えたデータ連携の管理が可能です。

分散構成も集約構成も自由自在

FIT 段階的な導入が可能

各機能のカートリッジ化により、必要最低限な構成からの利用が可能。部分利用・段階的な導入が可能なため、ハードウェアやソフトウェアの初期投資が抑えられ、リスクを軽減できます。また既存資産(他社製品含む)を活用しながら、データ連携の統合管理も可能です。

段階的な導入が可能

FIT 必要機能のみ随時導入し、しかも移動も可能

機能のカートリッジ化により、複数サーバ間での機能移動を容易に実現します。たとえシステムの変更があっても、必要な機能を必要なタイミングで簡単に追加・拡張することが可能です。

「ファイルボックス(蓄積)カートリッジ」を追加

「コード変換カートリッジ」をDシステムに移動を追加

FIT 既存システム、他社パッケージと容易に接続

ファイルボックスやジョブフロー、接続アダプタ等のファイル連携機能の強化により、他システムへの影響や変更を最小限に抑えて、様々なシステムとのデータ連携処理を容易に構築できます。

ASSIST データ連携の処理と流れを完全可視化

処理の流れとデータの流れを別々に管理・把握できるので、業務分析や改修が容易です。データ連携処理の各種管理情報をテキスト/画面により管理・操作することで、生産性・保守性を大幅に向上できます。

データ連携の処理と流れを完全可視化

ASSIST データ連携の問合せ窓口を一本化

複数メーカーのソフトを運用している場合、問題が発生した箇所によって、問い合わせ先がバラバラでした。この製品では1メーカーからの提供により、前提ソフトウェアや動作環境などが統一できるため、問い合わせ窓口を一元化できます。データ連携業務の管理情報やログを統合できることで、運用もとても容易です。

ASSIST 障害箇所の特定とリカバリが容易

ジョブのステップ単位にデータをバックアップするスナップショット機能により、途中のジョブからやり直せるため、障害時の復旧が容易です。

障害箇所の特定とリカバリが容易

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