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広告・情報配信サービス:FINECHANNEL(ファインチャンネル)

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金融機関や駅・小売店などに既設のデジタルサイネージを活用した新しい広告メディアサービスです。

デジタルサイネージが様々に配置されている様子

お客様の“待ち時間”に価値ある情報を提供

FINECHANNEL(ファインチャンネル)は、広告と情報コンテンツをパッケージ化し、各金融機関や駅・小売店などに設置されたデジタルサイネージに提供する広告メディアサービスです。
魅力的な映像コンテンツを配信することで、お客様の待ち時間を価値ある情報を得られる機会に変えます。

FINECHANNELの仕組み(標準)

既設のデジタルサイネージに“FINECHANNEL枠”を新たに設け、情報コンテンツを放映します。旅行や地域の情報、キッズ番組など様々な情報と合わせて、企業のテレビCMなどの広告を放映することができます。

活用イメージ:金融機関の場合

FINECHANNELが広告や情報コンテンツを編成。専門的な知識は不要です。

従来、デジタルサイネージで魅力的な映像コンテンツを効率的に配信するためには、専門的な知識が必要でした。「FINECHANNEL」は、放映先である金融機関や企業に代わって、広告や情報コンテンツを編成・提供。これにより、既存資産であるデジタルサイネージを、汎用性の高い広告情報配信メディアとして活かすことが可能になります。

「FINECHANNEL」のビジネスモデル。広告主から広告会社に公告依頼、広告会社からNECに公告出稿、あるいは情報コンテンツ提供会社からNECに情報コンテンツ。NECは配信運用機能により放映先(金融機関、交通系、流通・サービス系など)に公告・情報コンテンツを配信。配信運用機能とは、広告枠管理(放映先空き枠状況紹介、各種放映情報提供(仕様))、コンテンツ取り扱い(放映確認、レギュレーションチェック)、媒体価値の向上(コンテンツ企画、プロモーション、放映先の充実(開拓)、ニーズ収集・情報提供、企画相談窓口(放映先)、映像制作会社紹介、他)

セミナー・イベント

名称 会期・
開催地
リテールテックJAPAN2016に出展しました。 3/8-11
東京

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